| 掲載日 | 初回投稿 | 2017年07月28日 | ||||||
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| 更新 | 2017年07月28日 | |||||||
| ぶるぼん | ||||||||
| ぶるぼん5号機 | ||||||||
| 10 x 10 x 90 | ||||||||
| 拡散 | ||||||||
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| 自己評価 | ||||||||
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低音がここで抜けると実際どれくらい共振してしまうか恐る恐る作ってみた。 | ||||||
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今回はアンティーク調にしたかったので塗装もあえてダメージを加えた。塗装してから荒削りを入れた。 | ||||||
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ヘッド部分とラッパをいつでも簡単に分離出来るようにしたかった。どれくらいの長さがいいのか後々調整出来るようにしたかった。 | ||||||
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ターミナルも分離を考えてヘッド部分へ取付。 | ||||||
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100パイから50パイの継ぎ手を使用したのは内部排気の隙間の量が丁度よいと判断したからですが最初の出口はその半分ぐらいが良いのではないかと思いペットボトルの口を装着して振動を起こさないようにコルクで出口付近をカバーした。 | ||||||
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オールドペーパーという柄のステッカーを貼ったのでブラックのダメージ塗装もただの失敗ではなくそれなりに見えるようになった。狙ってやったつもりですよ。 | ||||||
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実際に音出しをして低音がかなり出ました。多少音量で左右されます。でも一般的な歌謡曲でも聞きやすくボリュームを絞って小さな音量でも遠くからきれいに鳴っている感じがします。耳障りな感じはしません。見た目も良くなりやっと塩ビ管スピーカー作ってる気がしてきました。 |
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ぶるぼん ぶるぼん4号機 |
塩ビ管SP |
ぶるぼん ぶるぼん6号機 |