| 掲載日 | 初回投稿 | 2017年07月27日 | ||||||
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| 更新 | 2017年07月27日 | |||||||
| ぶるぼん | ||||||||
| ぶるぼん3号機 | ||||||||
| 10 x 10 x 70 | ||||||||
| 拡散 | ||||||||
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| 自己評価 | ||||||||
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結果バスレフ1号機と波動型2号機を作ったのですがその2機は解体して3号機を作りました。 | ||||||
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波動型の中心となる部分は共振が大きいため薄手のコルクシートを貼りました。100均のテーブルマットです。結構便利に加工出来るのとサイズが大きいので重宝しました。 | ||||||
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スピーカーターミナルは純銅金メッキバナナプラグ対応を使いました。ブラック塗装に高級感が出ました。安物なので時間が経つとすぐ黒ずんできますけどね。 | ||||||
| 画像4 |
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横置き波動型なのでステレオタイプにしました。中心で音がぶつかると低音が出ないという記事も読んでいたのですが2号機作ったときに十分な音を確保できたのであまり理屈を考えずそのまま行きました。スピーカーユニットに初号機に付けたフタを付けました。空間5センチというのが何故か一番聞きやすい音だったのでそれで付いてます。 | ||||||
| 画像5 |
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本体は全体的にブラック仕上げ。胴体は光沢石調シールで仕上げました。内部の防音材はペット用カーペットを貼っています。 | ||||||
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音出しした感想ですがギターやピアノのBGMでは心地よい音が出ました。 |
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ぶるぼん バスレフ型初号機 |
塩ビ管SP |
ぶるぼん ぶるぼん4号機 |