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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
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7月
16 (月)
写真は、2004年、2005年度のStereo誌主催のスピーカコンテストのグランプリー受賞作の内部構造です。早いもので14年も経っていたのですね。良く飽きないで続けていると自分自身で感心しています。性懲りもなく、今年もコンテストに応募しようかと考えています。本音は、制作意欲や情熱が昔ほど湧かなくて止めようかと考えていました。しかし、今回のユニットで俄然やる気になっています。振り返ってみれば、14年
7月
16 (月)
用事で西伊豆に行きましたが、上りの車の多いことに帰りの渋滞が心配でしたが、運転は往復息子に任せていたので、爆睡状態で夕方には自宅に帰っていました。実は、土曜日の午後から世田谷まで友達との飲み会で東京に一泊していましたので、遊び疲れが残っていました。帰宅して本格的に音の確認をしてユニットの傾向を把握しました。マークオーディオのユニットは、全般的に中高音は申し分ないので、低域だけ気にしています。Qが高
7月
16 (月)
先程、自宅に届いた付録のスピーカーユニットを早速!適当な箱に入れて音の確認をしました。良い意味でやり過ぎですね。ペアー5000円マイナス本代の音では無いです。今迄の付録で最高の音質、値段も最高ですが、色違いの市販高級ユニットに引けを取っていません。時間が経過するごとにもりもり出てくる低音は、駆動力も悪くない。軽く50Hzから出ているのでないかと思います。箱は8cm級BHBSで十分な鳴りっぷりです。
7月
14 (土)
最近、AV用の7.1chの構築で作る箱の方式は、シングルバスレフになっています。シングルバスレフに方向転換をしたのではないのですが、7,1chでは0.1chのサブウーファーが低音を補ってくれますので、あえて箱で低音の増強をしなくても良い考えてのことです。そこで、シングルバスレフの箱の製作になっています。気が付ていたことは、低音専用のウーファーは16cmとウーファーとしたら口径は小さい部類に入ります
7月
10 (火)
3日目でユニットがすべて入りました。ハイエンドに通用するFostexのユニットを使用しているため、センターのユニットが見劣りするように感じてきました。音は引けを取ってはいませんせんが、見た目が悪いですね。めちゃくちゃですが、スキャンのツイーターを足して見ようかとも考えています。テレビ用にハイエンド自作スピーカーは、少々やり過ぎですね。大型テレビの導入まで時間がありますので、もう少し詰めたいと考えて
7月
10 (火)
昨晩、夜なべ仕事で1本だけユニットを入れて仕上げました。ネットワークを作り直しをしていたので、時間が掛かってしまった。以前のローパスフィルターは、ユニットに対して1の割合でセットしていた。狙いはスタガーを意識していたためでしたが、スタガーにすると良さそうに感じたために行っていました。しかし、バランスの取れてるユニットで行うと下膨れ気味な感じになり、結局、同じローパスフィルターを作っていた。それなら
7月
9 (月)
サーロジック社の初期のルームチューン用の音響パネルの後ろには、不要な物が沢山山積みにななっています。部屋には、ある程度吸音のために物を入れてある方が良いとされていますが、限度を超えているように思います。夏休みに、真剣に片付けを実施して、部屋のレイアウトを少し変えるつもりでいます。サーロジック社の音響パネルも、部屋のチューンが進んだ今は、不要かと考えています。本来、部屋のチューンが進めばこの手のアイ