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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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7月
19 (木)
毎日、出来損ないの箱で気持ちの良い音を聴いています。良い音が良いかは、好みの違いがあるので何とも言えない部分もありますが、個人的な感想では中高音は僕の好みの周波数とあっています。コストダウンのためかどうか分かりませんが、フランジを樹脂にしても原価はあまり変わらないような気がします。Alpairより好みの音をしていますし、部分的ではMAOP11より良い感じに聴こえてきます。4セットも買ってしまいまし
7月
18 (水)
試しにいい加減なF特を取りました。マイクを置く位置で低域はコロコロと変わります。単なる最低域の再生の確認程度位置づけをしています。高域は、最後まで測定していませんので正確ではありせん。漫画図は、現在素性確認で使用している箱の図面です。FE83sol用に作った箱で、音工房Zさんに暫く居候していた箱です。音の確認で入れただけですが、良い感じで鳴ってくれていますますので、紹介をしました。と言っても、音の補償
7月
16 (月)
写真は、2004年、2005年度のStereo誌主催のスピーカコンテストのグランプリー受賞作の内部構造です。早いもので14年も経っていたのですね。良く飽きないで続けていると自分自身で感心しています。性懲りもなく、今年もコンテストに応募しようかと考えています。本音は、制作意欲や情熱が昔ほど湧かなくて止めようかと考えていました。しかし、今回のユニットで俄然やる気になっています。振り返ってみれば、14年
7月
16 (月)
用事で西伊豆に行きましたが、上りの車の多いことに帰りの渋滞が心配でしたが、運転は往復息子に任せていたので、爆睡状態で夕方には自宅に帰っていました。実は、土曜日の午後から世田谷まで友達との飲み会で東京に一泊していましたので、遊び疲れが残っていました。帰宅して本格的に音の確認をしてユニットの傾向を把握しました。マークオーディオのユニットは、全般的に中高音は申し分ないので、低域だけ気にしています。Qが高
7月
16 (月)
先程、自宅に届いた付録のスピーカーユニットを早速!適当な箱に入れて音の確認をしました。良い意味でやり過ぎですね。ペアー5000円マイナス本代の音では無いです。今迄の付録で最高の音質、値段も最高ですが、色違いの市販高級ユニットに引けを取っていません。時間が経過するごとにもりもり出てくる低音は、駆動力も悪くない。軽く50Hzから出ているのでないかと思います。箱は8cm級BHBSで十分な鳴りっぷりです。
7月
14 (土)
最近、AV用の7.1chの構築で作る箱の方式は、シングルバスレフになっています。シングルバスレフに方向転換をしたのではないのですが、7,1chでは0.1chのサブウーファーが低音を補ってくれますので、あえて箱で低音の増強をしなくても良い考えてのことです。そこで、シングルバスレフの箱の製作になっています。気が付ていたことは、低音専用のウーファーは16cmウーファーとしたら口径は小さい部類に入りますが
7月
10 (火)
3日目でユニットがすべて入りました。ハイエンドに通用するFostexのユニットを使用しているため、センターのユニットが見劣りするように感じてきました。音は引けを取ってはいませんせんが、見た目が悪いですね。めちゃくちゃですが、スキャンのツイーターを足して見ようかとも考えています。テレビ用にハイエンド自作スピーカーは、少々やり過ぎですね。大型テレビの導入まで時間がありますので、もう少し詰めたいと考えて