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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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2月
9 (土)
実験の域を出ないですが、自作スピーカならではの面白い実験をしています。箱の前後に同数のユニットを取り付けて、別々のアンプでドライブする方法の実験を行う予定です。この方法のメリットは、前後のユニットの能率の違いもバイアンプで合わせることが可能となり、片方をサブウーファー的に使用してイコライザー使用でローブーストも可能です。本来なら、口径の大きいものかウーファーを使用する方が有利ですが、今回は未使用で
2月
8 (金)
Lvパネルの裏側の箱を開けたら、使用していない8cmがたくさん出てきました。本格的なオーディオ用では無理もありますが、小規模のオーディオシステム用なら1本でも十分と思える口径です。しかし、現状では無用の状態が続いていますので、利用することを考えてみました。構造は、共鳴管のTQWTのように見えますが、共鳴は考慮していません。使用ユニットの数量からすると箱が、小さすぎます。息抜きと箱の強度対策を考慮す
2月
1 (金)
出張から帰ってきたら、部屋中が臭い。オスモで塗装をしてから6日目ですが、オスモの匂いが部屋中に漂っています。空気の入れ替えをするのですが、部屋の温度が下がるので気温か匂いかの選択に迫られ気温を優先しています。塗装は、完全に乾燥する目安は塗装の匂いが消えるまでと考えていますが、オイル系は乾燥時間が長そうです。土日は、お休みなので色々な実験が出来そうなので楽しみにしています。
1月
30 (水)
Stereo誌2月号を見ていたら、自作スピーカーコンテストの案内が明記されていました。本戦が皇太子の誕生日と同日の2月の23日(土)となっていました。今回は、試作を2セットほど作りましたが、公私の公が忙しく出張続きで日数の制限と、他の箱の製作がるために断念しています。【昨年のように簡単に作るなら応募は可能でしたが、テクニカルマスターレベルの箱の製作は、現状ではやはり無理でした。】知人の1次予選の通
1月
30 (水)
只今、出張中なので写真は使いまわしです。写真は、BHBSのダクトのなる部分ですが、今までのダクトの面積からすると考えられないくらいの面積のダクトになっています。ダクト面積は、15cm×22cm=330c㎡ユニット面積は、6.4cm×6.4cm×3.14=約129c㎡面積比で約2.6倍近くあります。通常のBHなら口径の面積の0.8~1.2倍程度で推移していますので、この面積ではダクトと言うより少し狭く
1月
28 (月)
FE168NSの専用箱の化粧も完了したので、ブログのプロフィール写真を変更しました。
1月
28 (月)
この時期としては、珍しく3連休をしています。オスモの匂いもほとんどしなくなったので、作業開始していますが、その前に昨日はもう一つの工作をしていました。既存しているMAOP11の箱にも専用のスピーカベースをセットしています。このベースの用途は通常の使い方と異なっり床への共振対策で使用しているわけではありません。僕の座高さに合わせて下駄を履かせています。これで、既存の箱との高さも揃いましたので、見た目