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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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10月
19 (木)
写真の樹脂製の整理用の箱は、今までスピーカー後方のLvパネルの裏側に収まっていました。当初、この箱の大きいものを数個置いた時の効果で、低域の吸音が確認が出来、低域の解像度が良くなりました。効果が、認められると箱の量を増やしたくなるのが人情ですね。写真では分かり難いですが、大小の箱を合わせて20個近くあります。過多チャンネル10個の割合です。なぜ?箱を撤収することにしたか? それは、過去に製作をした
10月
17 (火)
リアの板を固定しているナットの納まる穴の部分が、脱着のやり過ぎで破損してしまいました。(大汗)エポキシパテで補修をしてあったのですが、強度が無かったのか?ナットまで回ってしまう状況になる。これでは、締め込みが効かず共振の基になります。色々と考えた挙句に、丁度良い太さの丸棒があったことを思い出しました。ノギスで太さを確認すると14mm、この太さの錐は持っていないので購入することにしました。ここで、ま
10月
16 (月)
船橋のKさんは、超が付くぐらいのオーディオ愛好家です。写真の左右後方に鎮座しているのは、レイオーディオでおなじみのモニター用のスピーカですが、箱は某社のキットで製作をしています。そのお値段だけでもハイエンドですが、箱をご自身で組んだので、市販の物より大分安く出来たと仰っていました。といっても、それなりのお値段です。肝心の音もいいですね。僕好みの締まった量感ある低音は病みつきになりそうです。過去には
10月
12 (木)
写真はFE108solとAlpair7ですが、音は好み次第というところでしょうか?違いはFE108solの方が、中高域のエネルギーが大きく低音再生はAlpair7の方が少し伸びている程度の違いです。大きく違うことは、箱の容積です。これは、板代や部屋の専有面積に関係してきます。写真上の箱はFE108sol用で、音道の幅が195mmあります。高さを600mmとしたために、音道幅が大きくなっていますが、写真下Al
10月
11 (水)
お気に入りになっているAlpair7ですが、アンプボリュームで9時30分?ほどの位置で聴いている時のお話です。ソフトにもよりますが、低音の量感の多いソフトを聴いているときに、たまにパタパタと異音が聴こえてきます。昨日のオルガンでの確認である周波数帯域で風切り音が発生していることに気がつきましたが、その帯域だけでの出来事でした。本日、聴いているとパタパタを通り過ぎてボコと飛び出すような異音が・・・・