タグクラウド(登録数順)

TOP  >  日記  >  kenbe  >  ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦

kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
このユーザーは現在、外部のブログを利用しています。
以下のリンクは当サイト外のコンテンツになります。
2月
28 (土)
在庫がヤフーにあると、ご紹介がありました。定価で送料も無料では、お買い得ですね。昨晩、慣れないヤフオクを過去のデーターを見ながら何とか出品をしました。そんな折、OM-MF4micaリバーシの他の空気録音のリクエストがありましたので、アップをします。いつものソフトですが、音の様子は分かるでしょう。ヤフオク出品中https://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g1221190367
2月
27 (金)
階下にあるスピーカーの数量調整で、ヤフオクに出すことにしました。目の前にあった6cmフルレンジを片チャンネル2本使用した石田式BHBSリバーシを候補にしています。使用ユニット : OM-MF4-micaはCHN40Pmicaと同等ですが、付録で仕入れた方が安い。サイズ      : H360mm×W170mm×D290(突起を含む)重さ         : 5.9kg/本材質       :  アカシア集成材+MDF(内部)リアも襤褸隠しリングを
2月
26 (木)
箱の皮剥き、塗装は大変ではありませんでしたが、伏兵がいたのを忘れていました。ショートホーンも皮むきの必要性がありました。(大汗)実は、ダクトの口径が大きいので木工旋盤に固定が出来ません。写真は、綺麗に塗装されているので、何とかしたと予想は付きますね。音工房Zさんの突き板仕上げに触発されて、仕上げを拘りました。(汗)補助材の製作①角材を板の積層で製作して円柱を製作します。②切削開始、同じ径の塩ビ管を用
2月
25 (水)
F社でハイエンドスピーカーを目指していた頃使用していたミッドバスのFW168HPと168HRを使用したW使いのサブウーファーです。超タイトなHPダイヤフラム、比較的に緩いHRのハイブリッドです。HPは売っていませんので貴重品です。箱は、密閉としてチャンネルデバイダーでDSPを駆使して、低音は強引に作り出します。耐入力が心配になる可能性がありますので、ダイヤフラムの振幅の具合を確認しながらの使用となります。アンプの能力に
2月
24 (火)
出水電気・伊豆試聴室も行き慣れると近く感じてしまうので、ちょとした気持ちで訪問が出来てしまいます。写真は、出水電気さんの島元社長さんのFBにアップした物を拝借してきました。13:30~15:30の2時間ほど訪問させていただきました。やはり、キャパの違いはどうしようも無いですね。全ての箱が、朗々と鳴り出します。このお部屋を借りて、コンテストも可能なような気がします。持ち込み予定スピーカー類すでにある物は、scanS
2月
23 (月)
オメガの会の自作スピーカーコンテストへの宅配利用のサイズの縛りで、止むなく箱のフラット化をしていました。このフラット化は、移動に突起など無いために破損の心配が無くなります。それより、音質的には良いことづくめですが、以前書いていますのでここでは割愛します。ただ、製作は面倒の一言!工作好きで無いと途中で諦めるかもしれません。何せ!カット、削る作業は、一発勝負です。自己の感覚が頼りで左右に箱を同じように
2月
23 (月)
AM9:00頃から、作業を開始しました。まずは、ショートホーンにダクトを接着。昨晩から圧着中の箱の旗がねの撤去。切断ラインの罫書。丸鋸で切断。電動カンナを使用してR加工を実施。ランダムサンダーで造形及び研磨完了。塗装完了。夕方には音出しが出来ると思います。