タグクラウド(登録数順)

TOP  >  日記  >  kenbe  >  ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦

kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
このユーザーは現在、外部のブログを利用しています。
以下のリンクは当サイト外のコンテンツになります。
3月
26 (木)
https://bbs1.rocketbbs.com/salog出水電気さんの第2回オフ化の時の様子が紹介されていました。相変わらず、風邪が体から抜けずに咳だけが長引いています。睡眠もままならずに、良い夢を見ていると咳で強制的に現実の世界に戻されるの連続です。今布団に入ると、強烈な咳の連打を浴びそうなので、暫し待ってから布団に入ります。
3月
25 (水)
コンテスト終了、凱旋とは聞こえは良いですが、自分で車に積んで持って帰ってきました。と言っても、会場と駐車場の距離がありましたので音工Zの安達さんに1本を駐車場まで持って頂きました。やはり、会場は広いので箱が小さく見えましたが、自宅に持ってくるとそれなりの大きさがあります。コンテスト会場は、楽器など専用の音楽室でした。流石に2重に設けた防音ドアの効果は素晴らしく、音漏れなど皆無でした。5Gは低音が出ない
3月
25 (水)
10cm級の口径の探求をしたいと考えていた矢先に、Stereo誌のコンテストで宿題の10cmを賞品で頂く。何か?タイミングが良すぎますね。(笑)MarkAudioの10cm級のユニットのフラグシップのMAOP7の箱も先月の23日に製作をしていました。この箱も、貸し出し中で伊東の別荘地でうなり声を上げていることと思います。録音のソフトの違いはありますが、ユニットの素性が分かると思います。ついでに箱の違いも分かれば幸いです。2026年
3月
24 (火)
Stereo誌自作スピーカーコンテストで賞品を頂きましたが、これが商品のPluvia7Pv2Mica (プロト)でした。当然と言えば当然ですが、諸元表なる物は皆無で有る。しかし、素性が分からないと無駄に試作箱が増える。手っ取り早いは、同社の類似のユニットと同一の箱で聞き比べれれば良い。使用ユニットは、MarkAudio Pluvia7PHD-Rectangler空気録音を実施Pluvia7Pv2Mica(仮称)キャッチフレーズは・・・・これは市販のマルチウェイ製
3月
23 (月)
お尻にステッカーの貼っていないスピーカーユニットを、コンテストの賞品で頂いてきました。これから発売される予定のあるmicaの7シリーズのプロトタイプ?かもしれません。ですから、ダイヤフラムに着色をしていません。色が、昔のFEのダイヤフラムを連想させます。http://blog.fidelitatem-sound.jp/2026/02/11/pluvia7pv2mica-コンテストの結果分かっていますが中途半端な紹介より、4/19発売の5月号に細かい感想など載る5月号
3月
23 (月)
本日は、Stereo誌主催自作スピーカーコンテストの開催日です。生憎、風邪が抜けなく本調子ではないのですが、昨日より大分間然されているので電車行こうか?車で行こうかと迷っています。Googleマップで時間の確認をすると、新幹線を使用しても車でも時間は変らない。まぁ~ 都内に入るので、多少の渋滞はありますので車の方が時間は掛かる可能性はあります。時間の調整なので自由があるのが車両になります。早く着いて車内
3月
22 (日)
20日から21日に掛けて西伊豆へ1泊2日で行っていました。同級生のJ君とKさんの長男の葬儀の参列(受付、会計の手伝い)していました。数日前より軽い上気道炎を患っていたのですが、通院して強い薬の処方をで良く成りつつあった感冒も初日の無理が祟り酷いことになりました。熱は7度台なので大した事は無いですが、内臓が飛び出てきそうなくらいの激しい咳の洗礼を受けていました。友人のT君宅に宿泊、枕を並べて会話を楽しみたかっ