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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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1月
24 (土)
ここまで違うか! 物量投入。世の常で、何事も見てくれは大事ですね。アルミダイキャストフレームでないのが惜しまれる。本日の午前中のオールScanSpeakのメインを爆音状態で音楽鑑賞をしていたので、耳が完全にリセットされました。ここのところ、8cmを主に聴いていたので、耳が8cm用に慣らされていたようです。流石に、20cm級のコアキシャルは爆発的な鳴り方をするので8cmから一時は耳がリセットされましたが、引き続き
1月
24 (土)
どうも、思うような色合いにならいのは気温のせいか?オスモの残量が少なくなっているので、濃くなっているのか?そこで、新しい缶を開けて再塗装を実施・・・と言っても、既存の塗料を全て剥がさなければならない。既存の塗料が紙やすりにこびりついてしまい、簡単には地が出来てこない。何枚の紙やすりを使用した事か?全ての塗料を剥がすのに1時間ほど掛かってしまった。(大汗)ついでに、ユニット設置用のスペーサーも圧着を
1月
24 (土)
今朝の三島も相変わらず寒いです。・・・・雪国方には、ふざけたことをと言われそうですね。寒さに、拍車を掛けるのが富士山の雪化粧!裏の小屋へ行くのを躊躇しています。ユニットが手元に来るのに暫く時間があるので、作業は午後からにして音楽鑑賞にしたっています。たまには、メインシステムにも火を入れないといざ鎌倉の時に本領を発揮してくれません。オールScanSpeakは、やはり、別物です。写真隣のFE83A-VBなど、ScanSpeak
1月
23 (金)
残りの1本の研磨を完了したので、1ペアだけ先に仕上げることにしました。お約束ごとのオスモウォールナットで塗装、明日の朝には乾燥していると思います。そこから、樹脂製のワックスを10回以上上塗りを繰り返して仕上げて行きます。外観の処置が終わると、ユニット用のスペーサーの製作及び取付け、ショーホーン+ダクトの製作と続きます。ダクトは、塩ビ管のグレー色ではイメージが悪いので黒のつや消しで塗装してからショートホ
1月
23 (金)
早朝に、1ペア分の旗金を外して残り1ペアの圧着を続けています。右五十肩のリハビリは11時30分からなので、2時間ほど時間があるので続きの工作を開始しました。残りの工作は、面取り準備で鉛筆で罫書をしています。罫書は、丸鋸の切断ラインとガイドラインの2ヶ所のラインを引きます。面倒でも切断のラインを引くと間違いの防止になります。以前にもガイド件は紹介していますが、9m厚のMDFの端材をガイド材として使用しています。
1月
22 (木)
本日の作業は午後からでしたが、昨晩に圧着した状態で放置してあった箱の旗金を外して次の作業に進みました。フロントバッフルの製作になります。一気にボール盤で穴あけ完了(写真を撮り忘れ)。穴あけは、自在錐を使用するので簡単ではないです。フロントバッフルの圧着中。側板に素があったので、素を同じ板を使い穴埋め作業を行い余った部材をのこぎりで切断をしています。研磨して完了。底板部分になりますので見えな部分です
1月
22 (木)
昨日までの工作状況です。2ペアー同時に製作していますので、旗かねの使用数量がぎりぎりになっています。この記事は、記録を目的としていますので、個人的に将来の参考になることを目的としています。最近では、L=450のサイズも高額になっていますので、購入して増やすは迷いが出ますね。内部配線を違う線を使いツイーターとウーファーを間違えないようにしています。同じ線んで印をつけておけば良いと思いますが、勘違いをする