タグクラウド(登録数順)

TOP  >  日記  >  kenbe  >  ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦

kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
このユーザーは現在、外部のブログを利用しています。
以下のリンクは当サイト外のコンテンツになります。
3月
30 (月)
(仮称)Pluvia7Pv2Micaの専用箱完成しました。音が出したくて2日間で完全に完成をさせて、先ほどまで音楽鑑賞にしたっていました。一言 『楽しくなる音が出ています。』暫定箱に入れて音の確認をした時に、今までの同社のmicaと少し鳴り方が違う様に感じました。8cmと13cmを所有していますすが、音の傾向が中高音に少しエネルギーを519と比べると多いと感じています。しかし、519に比べて音の厚みがない。どうしても、低音及
3月
30 (月)
昨日は、鬼嫁の言い付けを守り手つかずであった箱の面取り、研磨、塗装を午前中に済ませました。最近は、シンプルイズベストのバッフルステップ重視のデザインに統一が進んでいます。天候が良ければ夕方頃までに塗装の乾燥が進み、夜には音出しが出来そうですが・・・・・・別件ヤフオクの取引が切っ掛けでその後の関係が進むことがあります。今回も、519リバーシを落札された方とメールでのやり取りを何回かしています。箱の作り
3月
29 (日)
騒音と無縁の作業としては、木工旋盤を使用した研磨。木製ダクトを仕上げてみました。なぜ?面倒な木製ダクト?と思われると思いますが、塩ビ管のサイズでは丁度良いサイズが見つからず妥協をしているケースが多々あります。そこで、5mmであるのみでザクリます。内部を研磨すると2~3mm程度は径が大きくなりますので、良いところが出し易くなります。今回の径は、55mmとしていますので、締りと量感を狙うことが出来ると推測
3月
29 (日)
本日は、全国的に共通の休日です。今朝、鬼嫁より、音の出る作業は近所迷惑に成るので行わないようにと厳命されました。映画鑑賞でして過ごそうか?僕の自作スピーカーへの本望は、ユニットの製作者とは音の追求が違うかもしれないとふと思いました。僕の自作スピーカーの本望は、ユニットが持っている筈の能力を100%以上、引き出そうと考えています。大きく二つに分けて音の傾向を作っています。低音の再生力に弱いユニットは、
3月
28 (土)
作業を開始早々の仕事はリアバッフルに埋没式のスピーカーターミナルを取付ける加工からです。刃が新しいので簡単に切れます。トリマーで面取りを行いました。ユニットの埋没方法としてアダプターで誤魔化すことにしました。研磨の馬鹿を1mmほど見て4mm下げています。音道の様子ですが、こちらもシンプルイズベストを決め込んでいます。端材に55mmの穴を開けてゆきます。木製ダクトの原型です。スライド丸鋸で切断中。切断完
3月
28 (土)
ヤフオクに3ペア出品して在庫が少し減りましたので、新作に取りかかろうと思います。新作と言っても、デザインは共通でのバッフルステップ優先のデザインになります。・・・・・・体調は?回復に向かっていますので、2~3日で全快となる見込みでいます。サイズ:幅91cm×長さ10mm×厚み1cm(4,125円也 413円/m)前回のはこの時に、使い果たしたニードルフェルトの補充を忘れていましたので早々に注文をした次第です。明日の
3月
27 (金)
新モデル!Pluvia7HDMica(マイカコーンモデルプロトタイプ)日本初公開(先月コイズミ無線)をコンテストの賞品で頂いているのですが、猫に鰹節状態なのに2週間以上引き続けている風邪が治らずに、音の確認だけで足踏み状態です。(大涙)近々、発売されるでしょうがその前には、音を詰めていきたいのは箱屋の本能です。ロングセラー商品のPluvia7PHDRは、micaの登場でメーカー在庫限りで打ち止めとなるようです。そして、次はAlp