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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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4月
28 (火)
実験的に、低域を持ち上げるために全てを大きめに製作した箱が、エッジレスの箱に良く合っています。ダクトなどは、全て木製としています。理由は、丁度良い大きさの径の塩ビ管が無いために、穴の径まで自作をしています。暫定箱から箱のサイズを大型の箱に移し替えたら、水を得た魚みたいにAlpair5(A)が鳴り始めました。様々ユニット用に箱を製作していますので、よりどりみどりで箱の活用が出来ます。まずは、ユニットの収る穴
4月
28 (火)
箱をAIYIMA A1D1689・8cmフルレンジを入れていた箱と交換をしました。箱のサイズの違いが顕著ですがA1D1689(11,740円)は、半端なくハイ上がりで高域が大きく凹んでいる。シングルバスレフでは、到底纏めることが出来ないユニットです。BHBS化して低域を何とか持ち上げましたが、高域のへこみはどうにもなりません。音楽を楽しむ事は到底出来ないので、階下のスピーカー置き場に放置していました。A1D1689・8cmフルレンジAlpair5
4月
26 (日)
ヤフオク第2弾は、新商品のFostex製FE83A-VBを搭載した石田式BHBSになります。2Fの置き場に埋もれさせておくには不憫なので、ヤフオクで専用で使用してくれる人の落札を願っています。【製品仕様】材質は、木の響きを意識したアカシア集成材18mm厚材と9mm厚MDFを内部の仕切りで使用。接続は、タイトボンドの使用、旗金で圧着していますので釘や木ネジは一切使用していません。フロントは、18mmを2枚重ねの36mm厚として、共
4月
26 (日)
本日は、MarkAudioの新ユニットの披露があるかもしれないと胸を躍らせて、秋葉原のイベント会場まで向かいました。今日は土曜日・・・・混雑をすることを予見していませんでした。三島駅で切符を買うのに列が長く、乗りたい時刻のこだまに乗れず30分以上待って、ひかりで東京に向かう。イベント会場であるコイズミ無線のドアを開き奥に向かうと、既に説明が始まっていました。ただ、様子がおかしい。某社の社長の姿が無い・・・・
4月
25 (土)
MarkAudioの製品の試聴会をコイズミ無線で、本日の13時から行います。行こうか?大いに迷っています。11時過ぎの新幹線で間に合います・・・・・新商品7Gのプロトタイプの発表があるのではと思うと胸が躍ります。もう少し、迷ってみます。(汗)5Gシングルのユニットも少しですが熟れてきたので、リバーシとの聞き比べをしました。インピーダンス4Ωなので、リバーシはシリーズ8Ωといsています。理論上では、同じ音圧になるのです
4月
25 (土)
昨年、製作をした20cm級石田式BHBSになります。ダクトを下部の箱に設けているので、過去最大の大きさになります。低音もそれなりに豊かな音が出ると推測をしていたのですが、全くダメで落胆するのみ。アンプは、390を使用していました。質は、問題ありですが、量感に関しては問題は無いはずなので、部屋の構造が悪いとの見解に至っています。本来なら、3Fのオーディオルームに移動して試聴をすれば済むのですが、3分割にすれば良
4月
23 (木)
オメガの会のコンテストのレギュレーンのペア25,000円以内の最大値の値段になるAlpair5G。以前も書きましたが、このユニットの特性でガラスの音が高域の楽器に乗るとか、低音が出難いとか、耐入力が少ないとか言われています。その中で、未だに分からないのは高域の楽器に乗るガラスの音が判断付きません。むしろ、ハイエンド系の透明感や分解能に優れた高域に聞こえて来る・・・注意して聞いている帯域が違うのかもしれません。低