タグクラウド(登録数順)

TOP  >  日記  >  kenbe  >  ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦

kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
このユーザーは現在、外部のブログを利用しています。
以下のリンクは当サイト外のコンテンツになります。
3月
20 (金)
チタン製の振動板になったFT36TDですが、金額が凄いことになっている。ペアで、95,040円也同社のマグネシウム製の振動板のT250Dは、評判が良くて相当数の量を販売していると思います。ペアで89,760円也ScanSpeakのIlluminator D3004/662000は、シルクの振動板は、非常に評判が良くて上級機のエリプティカのツイーターにも使用をされています。ペアで93,269円也(国内通販)T250DとIlluminator D3004/662000は所有しています。
3月
19 (木)
昨晩、落札をされた519リバーシですが、最後の機能の確認で音を出しています。小音量でもバランスの取れた音を再生さています。低音の量感は申し分なく、初めて聴く方は量感と質に感心すると思います。インピーダンス4Ωの519を2本使いなので、通常のアンプなら8Ωが安全でしょう。直列用の配線はあらかじめ取付けて梱包をします。なにせ、サイズが小さいので梱包も楽です。落札者の方は、リピーターの方で、リピーター率が多いので
3月
18 (水)
1週間前から軽い風邪を引いていたのですが、日曜日辺りから突然!喉の痛みが酷くなり、薬を塗ったり色々としましたが、良くならずに咳が酷くなり睡眠も侭ならない。風邪をなめていました。(大汗)そこで、本日通院してきました。医者の薬は強いので、咳だけでも止まってくれればと願っているのですが、未だに改善されない状況です。ここまで、酷くなっちゃ風邪は十年ぶりぐらいかもしれません。昨日は、箱を楽しみにされている方
3月
15 (日)
16cmから3cmに鞍替えして、10cmの前の耳慣らしをしています。口径が違うと一気に鳴り方が変ります。この箱も不要となっているので、ヤフオクに出そうかと考えています。サイズ : H375 × W186 × D310(mm)重量  : 6.5kg/本OM-MF519もCHN519同等品ですので、値段換算でも音は値段以上の音質をしています。オメガのコンテスト用で製作をして、サイズが120サイズにぎりぎり収らずに断念した箱でした。久しぶりに音出
3月
15 (日)
10時開始。もう、オーディオどころでは無いですね。午後から、柔道場の子供達の送別会があるので何時まで、リアルタイムで見ていられるか?これから、道場関係者も訪問してきますので、複数人での観戦となります。勿論、音声はメイン経由です。
3月
14 (土)
午前中は、居所眠の影響か?上気道炎で気分が優れないでしましたが、午後から元気が出てきました。懸案であった新作のダクトの調整の実験を回しています。塩ビ管のVPを使用した内径77mmで低音の量感を確認するが、AV使用なら申し分ない再生音でした。しかし、音楽を聴くには少し量感も多く力強さが後退しているように感じてならない。71mm用のダクトは、他の箱用で2ペア有りますが、取付けるには微妙にサイズが合いません。そ
3月
13 (金)
ここのところ、低音の量感をどのくらい出せば良いのか?迷いに迷っています。10cm程度なら低音の量感を多少増やしても大して気になりませんが、16cm級のウーファーになると話は変ります。単純なシングルバスレフなら持ち上げる帯域が計算で固定化されますが、BHBSではホルムヘルツの計算式は当てはまりません。広範囲の低音と呼ばれる帯域を盛り上がらせます。極端に、ダクトを長くすれば低い帯域も出せますが、それ以外の帯域