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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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3月
3 (火)
ヤフオクも慣れた頃に止めてしまうので、出品手続きには軽度な緊張感が伴います。先ほど、どうにかこうにか5Gの出品が完了しました。使用ユニット :  MarkAudio・Alpair5G 1ペアサイズ : H320×W166×D300(ユニット、スピーカー端子、インシュレーター等の突起物含まず) 重量  : 4.9kg/本大きさの割には、スケール感有る音が出ます。出品URLhttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m1221573582これから、オークショ
3月
3 (火)
昨日、無事にOM-MF4micaのリバーシが落札されて、朝一で宅配業者に渡して来ました。入札が入った時点で、荷造りを始めていますから支払い確認が済み次第、宅配業者に持ち込むようにしています。ブログネタが寂しくなってきたので、ヤフオクをブログネタとしました。(汗)このネタなら、少しは持ちそうです。(笑)次の候補になったのは、3/1に行われた出水電気さんのオフ会で使用した5ペアの中で一番小さな8cmユニットを使用し
3月
2 (月)
伊豆スカイラインに近い別荘地は、標高が高いので富士山を臨む絶景が楽しめます。右端に富士山、左端は沼津市の香貫山、その先は日本一深い湾の駿河湾。昨日、3/1は出水電気さんの試聴室での月に一度の定例会でした。これから、月一で品を買えて定例会が開催されます。第1回は、オーディオアクセサリー誌の取材があり、今後に発売された紙面に掲載をされていました。第2回目は、島元社長の依頼を受けて僕の製作した自作スピーカー
2月
28 (土)
在庫がヤフーにあると、ご紹介がありました。定価で送料も無料では、お買い得ですね。昨晩、慣れないヤフオクを過去のデーターを見ながら何とか出品をしました。そんな折、OM-MF4micaリバーシの他の空気録音のリクエストがありましたので、アップをします。いつものソフトですが、音の様子は分かるでしょう。
2月
27 (金)
階下にあるスピーカーの数量調整で、ヤフオクに出すことにしました。目の前にあった6cmフルレンジを片チャンネル2本使用した石田式BHBSリバーシを候補にしています。使用ユニット : OM-MF4-micaはCHN40Pmicaと同等ですが、付録で仕入れた方が安い。サイズ      : H360mm×W170mm×D290(突起を含む)重さ         : 5.9kg/本材質       :  アカシア集成材+MDF(内部)リアも襤褸隠しリングを
2月
26 (木)
箱の皮剥き、塗装は大変ではありませんでしたが、伏兵がいたのを忘れていました。ショートホーンも皮むきの必要性がありました。(大汗)実は、ダクトの口径が大きいので木工旋盤に固定が出来ません。写真は、綺麗に塗装されているので、何とかしたと予想は付きますね。音工房Zさんの突き板仕上げに触発されて、仕上げを拘りました。(汗)補助材の製作①角材を板の積層で製作して円柱を製作します。②切削開始、同じ径の塩ビ管を用
2月
25 (水)
F社でハイエンドスピーカーを目指していた頃使用していたミッドバスのFW168HPと168HRを使用したW使いのサブウーファーです。超タイトなHPダイヤフラム、比較的に緩いHRのハイブリッドです。HPは売っていませんので貴重品です。箱は、密閉としてチャンネルデバイダーでDSPを駆使して、低音は強引に作り出します。耐入力が心配になる可能性がありますので、ダイヤフラムの振幅の具合を確認しながらの使用となります。アンプの能力に