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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
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5月
21 (木)
2Fの整理整頓をしていたら、又、はみ出してきた1ペアがありましたので、ヤフオクへの放出を決めました。その1は、格上のalpair搭載の石田式BHBSでしたが、今度は格下のCHN50Pmicaの石田式BHBSになります。フラット化する前の箱なので、逆に突起しています。サイズ:幅170mm×奥行315mm×高さ340mm /材厚15mm(インシュレーターを除く)重量:5kg/本材質:アカシア集成材15mm厚・オスモ・ウォールナット仕上げ空気録音ヤフオクhtt
5月
21 (木)
MarkAudio製 Alpair5v3SSRectangler-Grey搭載の石田式BHBSをヤフオクに放出します。ユニットは、先月コイズミ無線さんで購入したので、試聴時間は2~3時間程度なので、エージングは、これからになるかと思います。オメガの会の自作スピーカーコンテストを意識してユニットの物色でした。音は、5Gより良いように感いていますが、耐入力では5Gの勝ちです。キャパが通常の広さ10畳程度までなら十分な耐入力はあると思いますが、コン
5月
20 (水)
MarkAudioのMAOPの中では、10cm級の7が一押しです。7Pmicaに箱を奪われていたので、新設計で箱を新調しました。改善事項は、空気室の容積を2割ほど増やしました。それでも、過去の設計から比べると6割程度の容積しか有りません。最近まで空気室の容積を減らして、勢いを求めていました。少し方向転換をして容積を増やした次第です。音道長も1割ほど長くしていますので、必然的に箱の容積が1割ほど増えています。見た目では、デザ
5月
20 (水)
(写真は2026年度のStereo誌自作スピーカーコンテスト出品作)最近のデザインは、宅配時の梱包に重点を置いた発想から生まれています。突起が出ていると、どうしてもその部分だけ補強をしなければなりません。必然的に箱のサイズを大きくする要因にもなります。ましてやコンテストのレギュレーションでサイズの上限が有る場合は、容積を小さくしなければなりません。そんな発想から、箱からの突起を全て抑えた箱のデザインとなった
5月
19 (火)
自画自賛になりますが、メイン、サブメインを並べると畏怖を感じさせる佇まいです。(汗)メインのサイズは、H1620mm×W376mm×D450mm(外部ネットワークBOX含まず)重量は不明で100kg近いかもしれません。サブメインのサイズは、H1570mm×W286mm×D350mm重量は同じく不明ですが、60kg~70kgほどだと思います。聞き比べなければ、リベレーターで十分なハイエンドレベルだと思います。個人的には、カーコンポを除いて
5月
18 (月)
本日は、天気が良かったので順調に事が運びした。午後に塗装の乾燥具合を確認すると良い感じでしたので、ワックスで仕上げて完了。付属品の取り付けを開始して終了が15時過ぎでしたので、研磨、塗装より時間が掛かっています。上部の箱のクロスポイントは下部の箱と同じローパスにしていますので、声の感じと広がりが変るでしょう。待望の音出しは・・・・・・少し低音過多と感じていたのですが、15cmの下を切ってませんので低音
5月
18 (月)
本日は、午前中に鬼嫁より買い物に付き合えと命令があったので、速攻で箱の研磨と塗装を済ませました。所要時間、大凡1hで完了。天気も良いので買い物から帰宅したら、塗料は乾燥していることでしょう。箱が小さくカットも直線なので研磨も簡単に進みます。それで無ければ1ペア及び取付け台1ペアの塗装までの完了に1hでは無理があります。10時過ぎには日が、当たると思います。午後より、ユニット、ネットワーク、ターミナルを取