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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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9月
12 (土)
小屋の片隅に放置されていた8cm級の箱ですが、暫定箱で様々ユニットを取り付けてきたのでユニット取り付け穴がでたらめになっていました。そして、修繕として現状の穴を埋めて、シャム柿の薄板で化粧をします。埋没式のショートホーン付きダクトは、破壊しないと取れません。ひたすらのみとハンマーで破壊を続けます。穴塞ぎの板は、サイズの微調整があるので、穴のセンターをザクリ木工旋盤に取り付けを可能としました。木工旋
9月
12 (土)
映画鑑賞をしていると、椅子に座っているのにもかかわらず、知らず知らずに寝落ちをしています。タイミング的に10時過ぎ頃から爆睡して翌朝3時頃目覚めますので、目も意識も完全に覚めています。1週間のルーティーンで整形外科のリハビリに通っていますが、1週間が早く過ぎてリハビリの痛みが残るまま通院しています。その影響でか1週間の感覚が2~3日ぐらいにしか感じていません。70才近くになって、五十肩の発症、原因は右手中指
9月
11 (金)
今日も雨、外気温は19度、汗だくまみれで箱を作った日が嘘みたいな気温ですが、気温に温度差があると体調を悪くする方もいると思います。FCブログのコメントは、FBのコメントと違い写真や動画をアップすることが出来ませんので、FC2では記事にして返信をしています。W8-1808のユニット用の穴は190mm、FE208ESの穴は184mm(フレームが同じのFE208SS-HPを参照)なので、箱の穴の方が少し大きいので何とかネジ穴の位置を変えるだ
9月
10 (木)
前の写真のショートホーンの木目が揃っていなかったので、揃えて写真を撮りました。BC120のユニットは、化石は言い過ぎで骨董品の部類に入るスピーカーユニットです。過去に限定で発売されている時に買いそびれて、替えずにいて気にはしていました。そんな折、ヤフオクに出ていたので落札しました。今で、昔の概念に囚われて箱の設計を間違っていましたので、低音過多気味で中高音の解像度を落した音にがっかりして放置をしていま
9月
9 (水)
天気は良くなかったですが、小屋の室内温度が30度有ったので、半日で塗装が乾燥していました。急ぎワックス掛けをして仕上げました。少し磨きが足りないですが、音には関係ないでしょう。暫定箱とサイズは、ほぼ同じです。スロート面積は12cm用に変更、内部の音道の広がり率も変えています。箱の容積を変えずに内部の変更とダクトの径の見直しだけで音が変るのか?今までの経験では大いに変ります。早々に音出しをして確認。狙い
9月
9 (水)
本日は、蒸しますね。気温はそんなに高くは無いのですが、湿気が多いためか汗が滝のように出てきます。研磨している先から、汗が板に垂れるので再研磨するの繰り返しでした。写真は、丸鋸で面取りをしてR加工は電動カンナで仕上げて行きます。ブビンガが見当たらないので、シャム柿の板を出してみたが、小さいので断念して8cm級のBHBSで使うことにしました。研磨完了。塗装完了。後は、ダクト関連を作るだけです。
9月
8 (火)
BC120の専用箱の製作を始めた早々失敗!をしました。スピーカーターミナルの収る穴の深さが10mm深く切削をしてしまった。修繕をしないとバナナプラグの収まりが悪くなる。そこで、修繕を先にすることにしました。径55mmの穴を埋めるには、55mmの円径の板を埋めて再度切削して深さを調整すれば済みます。但し、55mmの円切りは自在ぎりでは厳しいので、木工旋盤で円柱を削り出す事にしました。切削完了。卓上スライド丸鋸で