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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
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1月
13 (火)
試しに、BHBSをAIに聞いてみました。BHBSしか質問をしなかったのですが、沢山、泉から水が湧き出す如く色々な角度からの説明が提示されました。BHBSは、自作スピーカーの世界で注目を集めている面白い方式なんです。BHBS方式のスピーカーとはBHBSとは「バックロードホーン・バスレフ」の略称で、バックロードホーン型スピーカーの進化系とも言えるエンクロージャー(箱)の方式です。石田健一さんというベテランのスピーカービルダ
1月
12 (月)
デザイン的には、特に隠す必要の無いScanSpeakのミッドバスの Revelator 15M/4531K00ですが、敢えてサランネットを装着して空気録音をしました。音質的には、ツイーターにサランネットを付けた方が影響は大きいと思います。これも、遊びの一つです。午前中にブログネタで活躍?していたFE103Aはお役御免で、階下の部屋移動して、もう少し良い音になるように反省を促しています。(笑)実は、部屋がスピーカーで溢れるので2Fの部屋
1月
12 (月)
コメントでも話題になっているFEの鉄板フレームですが、アールefuさんが述べるように、FEはもともとサランネットで隠れるウォールスピーカー仕様だと思います。それでなければ、あのデザインはないですね。(汗)ですから、コンテストの時には、襤褸隠しリングと銘打って音質より見た目重視のフレームを隠すリングの製作をしていました。実は、FE103Aの専用の襤褸隠しリングの製作もしていました。ユニットの全面には何も付けない
1月
11 (日)
Alpair5gのリバーシ音詰めの実験として、インピーダンス4Ωの5Gを2本同時に使用するとパラレルかシリーズかに分かれます。パラレルだとインピーダンスが2Ωになりますので、通常のAB級アンプでは使用が禁止されているケースが多いと思います。従って、スピーカー端子を2ヶ所設けて、配線でどちらでも出来る様にしています。自室のアンプは、2Ωも対応が可能ですが、今までシリーズの8Ωでドライブしていました。そこで、パラって2Ωで
1月
10 (土)
興味を持ったスピーカーユニットは、情熱を持って箱作りをしていますが、元来の飽きっぽい性格が災いして素性の良いスピーカーもデッドストック状態です。しかし、何かの切っ掛けで引っ張り出して、暫くは音を詰めたりして遊んでいますが・・・・暫くするとデッドストック状態にしています。今回は、Stereo誌主催の自作スピーカーコンテストのレギュレーションがAlpair5Gです。Alpair5Gを使用した2wayの音質調整も済んで、現在は2
1月
9 (金)
ScanSpeakの13cm級のミッドバスの2wayの小箱を使用して、大音量再生を行いました。軽く100dBの音圧は出ている状態で、レコーダーの入力メモリを絞って空気録音をしました。音よりダイヤフラムの動きが、昔懐かしのブックシェルフのフラフラのダンパーの動きをしています。このクラスになると、アンプのメモリで12時まで上げても崩れることなく再生が可能です。勿論!音質の劣化は認められないので形状を変えれば移動に最適な重
1月
8 (木)
オメガの会の掲示板を見ていたら大音量再生が話題になっていました。大音量再生・・・・爆音派の我が身としては、非常に興味がある話題でした。ネット上で感覚的な音圧の目安になる表があったので確認しました。この大音量定義は、色々な条件下の元では異なるのではないかと思います。煩くて聞くに堪えない音圧を指すのか?純粋に最大音圧レベルを指すのか?小口径では、少しパワーを入れると大した音圧でもないのに煩くて聞いてい