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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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1月
29 (木)
一度は、退出をお願いしたFE83A-VBですが、再度、確認で現場復帰をさせました。それにしても、FE83A-VBの売れ行きが好調ですね。再試聴の結果は、嫌な音が全くしない・・・・やはり、情報量が少し足りないような・・・?長岡派には、到底!受け入れられいと推測します。僕は、とっくの昔に長岡派を落第して、追試試験も不合格で退学をしている身なので、BGMとしては良い感じで聴けます。ネット上では、まだ、情報が上がってきませ
1月
29 (木)
以前にも紹介をした20cm級のTangband製のコアキシャルです。今週末のオフ会に備えて、音質確認のために引っ張り出しました。少しでお鳴らして放置しておくと、音が変ります。箱のエージング進むのが一番の要因ですが、低音が出るようになるのとそれに付随して中高音のレベルが低く感じます。その上に、箱にに掛かっていたプレッシャーも無くなるので、音全般に素直な心地良い音にも変ります。そこで、再確認したところ、低音再生
1月
28 (水)
気を取り直して、午後からショートホーンの製作に取りか掛かりました。1つは既に込みしていますので、足りない1つ分ドーナツを自在ぎりで切り出して圧着して足りないショートホーンの準備をしました。残りの3つの切削研磨に取りかかりました。フロントバッフルの面とフラットにしますが、穴に入れ込む時に隙間が無いと入らないので少し小さめに製作をしています。オスモ・ウォールナットで塗装をしてデザイン性の確認をします。流
1月
28 (水)
昨晩、自室で箱にワック掛けを行いました。見違えるほどの艶は出ていますが、所々に霞むような感じを確認が出来た。ただ、角度を変えると目だ立てないので光の屈折か?暫く放置をすれば色は落ち着いてくるでしょう。冬の気温差が時期には、接着材の乾きが悪いので工作の頻度は落ちます。普段、気にもならない事例が発生するので勉強になります。追記ネットワーク微調整の秘密兵器?秘密兵器は大袈裟な表現ですが、ネットワークを構
1月
27 (火)
ショートホーンの失敗でやる気が失せてふて寝でもしようかと、昼食後に1時間ほど昼寝をしていました。少し寝ると気持ちがリセットされるようで、裏の小屋へ向かいました。流石に、ショートホーンの造形はする気にはなれずに、残りの1ペアの面取り、研磨、塗装まで一気に作業を進めました。塗り立ての塗装の色に問題なし・・・・乾いても大差はないでしょう。やはり、樹脂製のワックスが低温時に悪さをするのでしょう。明日は気を取
1月
27 (火)
本日は、ダクト用のショートホーンの製作をしています。一つ作り上げてから収るところに収めてみましたが・・・・・削りすぎた?!ここまで仕上げるのに、少し手間が掛かっていたのでショックを受けました。こんな心理での作業は、失敗の連鎖を生みますので本日の作業は止めにしました。赤丸の部分が失敗ヶ所です。上部は、隙間が大きすぎました。確認しながら研磨すれば良かったのですが、後の祭りです。下部は、亀裂を発見!これ
1月
27 (火)
最近、塗装の色合いが思うように出なくて困っています。写真の箱は、再塗装をした箱ですが、やはり、くすんだような色になっています。ワックスを掛けると余計にくすんだ感じになります。やはり、寒さが原因なのか?確かニス系は寒いときに使用すると板の表面が白く濁ることがありました。もしかすると同じ現象が、ワックスでも起きているんかもしれません。試しに暖かい室内に持ち込んでワックスを掛けることにしましたが、結果も