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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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4月
12 (日)
基本的なデザインや構成がサイズの違いだけなので、一瞬見ただけではFE83A-VBかMAOP7かPluvia7PHDか区別が付き難いですね。こちらは、少し古いデザインなのでショートホーン付きダクトの脱着が不可能なタイプなのでダクトの周りに黒い発泡ゴムはありません。ミシマベースのエンブレムを久しぶりに取付けました。箱の色も1年ほど経過をすると飴色が強くなるので、高級家具調の仕上がりになると思います。Audioオフ会を機に、小口径
4月
11 (土)
本日の富士山です。昨晩は大分雨が降ったので積雪も多いのかと予想はしていましたが、案外と少ない。気温が平地で30度も有りましたので、富士山の雪も溶ける一方ですね。高額ユニットの金額分だけ、遊ばなければとFE83A-VBと戯れています。購入して音と金額差でこれほど後悔したユニットはありませんでした。せめて、ペアで3万円なら許せる音質ですが・・・・5万円超えでは、MarkAudioのMAOP7を買っておつりを貰った方が断然良いで
4月
10 (金)
襤褸隠しリングを、早々に改良型の製作をしました。ほぼ、バッフル面と面一となりましたので、ショートホーン及び反射の緩和になった?のではと思います。女性ヴォーカルの高い部分での癖は無くなりました。襤褸隠しリングの厚みは9mmから4.5mm厚と半分まで薄くしています。この厚さでは、通常の木では割れてしまいますので、MDFで製作をしています。高級フルレンジ対決8cmの対決になります。左側がW3-1878、右側がFE83A-VBF
4月
9 (木)
デザインはいつも通りのシンプルイズベストに徹しています。箱のサイズは、暫定箱より一回り小さなH360×W186×D280(mm)。使用板材:アカシア集成材18mm(外部)、MDF9mm(内部)付属品の製作を行いました。ショートホーン付きダクト(40mm塩ビ管)、襤褸隠しリングの製作(MDF)この二つだけでも相当な時間を費やしています。リングをアカシアで形成したのですが、ことごとく割れてしまう。(涙)ダクトと本体の穴とのク
4月
8 (水)
午前中に、嫁さんと買い物に行く車中でのお話です。外気の温度が上がり始めているので、エアコンが忙しく冷風を送り出しています。すると、臭い、臭いと隣で騒ぎ出した。かび臭いのかと尋ねると、うんちのような臭いがすると言う。???・・・・もしかしたら、この臭いかと袖口の臭いを嗅がせると・・・ぴったしカンカン!!アカシアの粉塵の臭いが服に染み込んでいるようです。まだ、アカシアの臭いは可愛い方で、ウォールナット
4月
7 (火)
昨日のオフ会時に引っ張り出した、仮の箱に入れてあるFE83A-VBを試聴しました。暫く放置をしていたように思います。少し低音過多気味かと思いましたが、思いの外、中高域の質が良いです。この音の系統も、楽しく音楽を聴ける音です。系譜で行くとMAOP系に近いような音色で聞えてきますので、高品位の音には間違いないですね。但し、値段と見てくれの悪さは、時代錯誤をしていますから、勿体ない!!F社も鉄板フレームが大量に余っ
4月
7 (火)
昨日のオフ会は、主に10cm級の箱の聞き比べを行っていました。その中でも、 MAOP7を搭載したBHBSの音質には感動の言葉が合うパフォーマンスを聴かせてくれました。そのMAOP7に肉薄しそうな勢いを見せてくれたPluvia7PV2mica(仮称)プロトタイプですが、ダクトの径が5mm大きかったので早朝からダクトの製作に入り、先ほど完成しました。MAOP7の箱のダクトと同径の50mmに統一して、聞き比べをすることにしました。まずは、Plu