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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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1月
13 (火)
襤褸隠しリングを装着したFE83sol用で製作した箱です。10cm級のFE103A-VBは、音の系統が既に所有しているFE103Aと大差は無いだろうと購買意欲は全くありませんでしのでスルーしていました。そんな折、たまたまですが凄い高く不経済なレギュラー品を発売しているなぁ~とFE83A-VBのスペックをしみじみ確認をしていました。表にして比べて見ると、マグネットの大きさに関心が湧きFE103A-VBのマグネットを確認すると、同じ物が付い
1月
13 (火)
試しに、BHBSをAIに聞いてみました。BHBSしか質問をしなかったのですが、沢山、泉から水が湧き出す如く色々な角度からの説明が提示されました。ここからAIです。BHBSは、自作スピーカーの世界で注目を集めている面白い方式なんです。BHBS方式のスピーカーとはBHBSとは「バックロードホーン・バスレフ」の略称で、バックロードホーン型スピーカーの進化系とも言えるエンクロージャー(箱)の方式です。石田健一さんというベテランの
1月
12 (月)
デザイン的には、特に隠す必要の無いScanSpeakのミッドバスの Revelator 15M/4531K00ですが、敢えてサランネットを装着して空気録音をしました。音質的には、ツイーターにサランネットを付けた方が影響は大きいと思います。これも、遊びの一つです。午前中にブログネタで活躍?していたFE103Aはお役御免で、階下の部屋移動して、もう少し良い音になるように反省を促しています。(笑)実は、部屋がスピーカーで溢れるので2Fの部屋
1月
12 (月)
コメントでも話題になっているFEの鉄板フレームですが、アールefuさんが述べるように、FEはもともとサランネットで隠れるウォールスピーカー仕様だと思います。それでなければ、あのデザインはないですね。(汗)ですから、コンテストの時には、襤褸隠しリングと銘打って音質より見た目重視のフレームを隠すリングの製作をしていました。実は、FE103Aの専用の襤褸隠しリングの製作もしていました。ユニットの全面には何も付けない
1月
11 (日)
Alpair5gのリバーシ音詰めの実験として、インピーダンス4Ωの5Gを2本同時に使用するとパラレルかシリーズかに分かれます。パラレルだとインピーダンスが2Ωになりますので、通常のAB級アンプでは使用が禁止されているケースが多いと思います。従って、スピーカー端子を2ヶ所設けて、配線でどちらでも出来る様にしています。自室のアンプは、2Ωも対応が可能ですが、今までシリーズの8Ωでドライブしていました。そこで、パラって2Ωで
1月
10 (土)
興味を持ったスピーカーユニットは、情熱を持って箱作りをしていますが、元来の飽きっぽい性格が災いして素性の良いスピーカーもデッドストック状態です。しかし、何かの切っ掛けで引っ張り出して、暫くは音を詰めたりして遊んでいますが・・・・暫くするとデッドストック状態にしています。今回は、Stereo誌主催の自作スピーカーコンテストのレギュレーションがAlpair5Gです。Alpair5Gを使用した2wayの音質調整も済んで、現在は2
1月
9 (金)
ScanSpeakの13cm級のミッドバスの2wayの小箱を使用して、大音量再生を行いました。軽く100dBの音圧は出ている状態で、レコーダーの入力メモリを絞って空気録音をしました。音よりダイヤフラムの動きが、昔懐かしのブックシェルフのフラフラのダンパーの動きをしています。このクラスになると、アンプのメモリで12時まで上げても崩れることなく再生が可能です。勿論!音質の劣化は認められないので形状を変えれば移動に最適な重