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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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6月
6 (土)
サブメインの音が仕上がりつつあります。朝の作業は1h程度で終わって塗料の乾燥を待つのみとなっていますので、暇な時間があります。午後からは、長男が孫を連れて来るので午前中しか時間がありません。時間が限られていると思うと脳の動きが活発になるのか?感覚が冴えてきます。再度、サブウーファー音圧、繋がり、再生帯域を見直してから、2way部分の再調整を開始。2wayは、当初の設計はシングルバスレフにしています。それは
6月
6 (土)
昨日の続きで箱の側面の修繕をしています。旗がねを外すと微妙な感じで板が接着をされている。(汗)スピーカー端子の養生もしないと不味いですね。どう切削しようか?切削しての造形は電動カンナで攻めます。この電動カンナが曲者で、未だに使い熟せていません。丸鋸の方が10倍簡単です。荒削り状態ですが、電動カンナでの切削はここまでとします。後は、ランダムサンダーで攻めます。ランダムサンダーでの研磨は完了しました。塗
6月
5 (金)
箱の側面の修繕の原因となった木材の質の悪さ!最初は、傷が表面だけかと思い研磨を進めていったのですが、一向に傷が消えない。とうとう、削りすぎて左右非対称となってしまった。(涙)音にはあまり関係が無いと気にしないようにしていましたが、ダメですね。気になり始めたら、もう止まらない!切断のサイズを測り、罫書を始めました。側面の切断用のガイドを設置。丸鋸の刃を切断する寸法分だけ出るように調整中。1箇所の切断
6月
5 (金)
今年2回目のオーディオ合宿の日程も8月の末に決まりました。試聴会のお目当ては、All・ScanSpeak・ Revelato(15W/8530K00、D2904/710003、15W/4531G00、18W/8531G00、18W/8531G00)のサブメインとなると推測しています。そこで、早朝よりサブメインの音質調整に入りました。気になっていたことのモグラ叩きから始めました。①15Wコンビの低音の出方が気に入らなかった低音調整。15W=13cm級ミッドバスになりますが、腰高で締りの
6月
4 (木)
5Gの専用箱は、これで何ペア目だろうか?月曜日に、出来たてホヤホヤの5Gの箱は富士宮に嫁入りしています。嫁入りの予感がしたので、もう1ペアを実験的に製作をしていました。サイズは、1cmほど高くしているので、低域への影響が気になるが音を出すまでは不明です。何でも大きければ良いと言う物ではなく、限度があり適切な大きさがあります。今回のサイズが最大になると思います。音道も微妙に変えて、特にスロートは、仕切りを
6月
3 (水)
サブメインで情家えみさんのCDを聴いていたら、ミッドバス(通説では低音)帯域の被りが気になり始める。ベースの響きと量感が多い!ベーズが好みの方には、丁度良いかもしれませんね。まずは、サブーファーだけ鳴らしてみると中域まで聞こえてくる。これでは、ミッドバスは被る。そこで、試しにP-4600に配線を変えると気になっていた帯域がすっきりした。これで決まりですね。箱の内部にあるネットワークは其の儘にして、配線だけ
6月
3 (水)
①箱の上下のR加工開始。丸鋸で上下の切断。切断完了。電動カンナでR加工に造形、端末がどうしても割れる。どうせ面取りをして切断して誤魔化します。②造形。MDFの端材をガイドして使用、固定は両面テープで行います。ガイドをガイドラインに合せて固定。切断中。切断された角面。造形完了。③研磨開始。研磨完了。塗装開始。これから、オスモをウエスで拭き取ります。本当は、拭き取らずに塗料を薄く引き延ばしますが、面倒なので拭