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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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4月
4 (土)
団子三兄弟ならぬW6-2313三兄弟ですが、三つ子ではありません。向かって右下部の1ペアは出戻りの箱になりますが、不思議と中高音のレベルが高いような耳付く帯域が感じられます。これは、安易にアッテネーターを入れて解決する次元の物でも無さそうなので、今後の課題です。右上部の1ペアと左の1ペアは双子です。ダクトのサイズを交換できるようになっていますので後天性の音の枝分かれをする可能性はあります。明日は、いよいよ双
4月
3 (金)
リバーシ・5Gがいい線行っていると感じたのに、疑問を感じてサブウーファーの設定を確認したら少しレベルの小さいところも感じたので、設定を再構築しました。50Hzから上はバッサリと-48dBでカットしています。ローコストチャンネルデバイダーもサブウーファーのみの使用ですので、この機種で十分です。(ちなみにベリンガーはNGとして新機種を導入しています。)PC上での操作でやりたい放題です。画像は、サブウーファーのみです
4月
3 (金)
オフ会準備で、反射関連のチェックとメインに火を入れました。メインは、最強故に一度試聴してしまうとその日は、他のスピーカーを聞く気分になれません。今日も、ダメですね。相変わらず、異常なくベストな音が飛びだしてきます。なぜなんだろう!このスピーカーの音を聴くと小学生の頃、遠足で歩いている時のようなウキウキ感が湧いてきます。楽しくて楽しくて音楽鑑賞を止められなくなります、このツイーターは、最強です。他に
4月
2 (木)
向かって右側が、2代目W6-2313の箱になります。3代目4代目と比べてもサイズが一回り小さいと言っても高さが2cm低いだけです。この差は何だ~!この差は、板取り状止むいなくサイズダウンをしていました。初代の箱の容積を変えずに内部の仕切りの調整で改善を図っていました。それでも、ぎりぎり中高域のレベルが高いので耳に付く。ソフトを選ぶ機種になっている。通常の2wayのようにアッテネーターを入れるか?数曲のために鮮度
4月
1 (水)
3週間以上、咳だけの風邪に悩まされていますが、枯れた声の完治までは時間が掛かりますが、体調は戻りました。4/5~4/6掛けてBHBS愛好家によるAudio合宿を行います。今回のメインはTangBandの16cmコアキシャルW6-2313の試聴になります。現在、自宅には3ペアの石田式BHBSの箱がありますので、聞き比べが楽しみです。唯一、僕のは初期型ですので、他の2ペアには差を付けられると思います。ウーファーのBHBS化は、加減が難しくて少
3月
31 (火)
専用箱(自己申告)での空気録音になります。紙のダイヤフラムの音は金属より好きです。個人的には、非常に楽しめて良く感じているのですが・・・・・プラシーボか?4/5~6にオーディオ合宿があるので、他の人の感想も聞けると思います。
3月
30 (月)
(仮称)Pluvia7Pv2Micaの専用箱完成しました。音が出したくて2日間で完全に完成をさせて、先ほどまで音楽鑑賞にしたっていました。一言 『楽しくなる音が出ています。』暫定箱に入れて音の確認をした時に、今までの同社のmicaと少し鳴り方が違う様に感じました。8cmと13cmを所有していますすが、音の傾向が中高音に少しエネルギーを519と比べると多いと感じています。しかし、519に比べて音の厚みがない。どうしても、低音及