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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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5月
3 (日)
本日の午前中に、Pluvia 7P MICA 正規品が届きました。連休明けぐらいかなと予想していましたが、早いことは良いことだですね。早速!プロトタイプのユニットを外して入れ替えをしました。左側が、Pluvia 7P MICA 正規品になります。プロトタイプとの色の違いが明白ですね。昔のFEを連想させます。紙は、やはり良いですね。見た目も好きです。音は・・・・・コイズミ無線さんで5/16(土)13時から試聴会がありますので、そちらで実
5月
3 (日)
襤褸隠しリングを纏った8cmフルレンジ石田式BHBSスリット・リアダクトの箱です。他の箱を俄に新ユニット(300円無印)を試しに装着しました。俄作りの割には、良い感じですね。音も良ければ文句なしですが・・・・・骨折り損くたびれもうけだけは御免被りたい。(笑)15Wの半田ごてを探していたら、出てきたペア300円の無印8cmユニットです。耐入力も10Wあります。何かのOEM商品の弾かれた物だと思いますが、個人的に購入した
5月
2 (土)
MICAは、6cm、8cm、13cm(CHN40Pmica/CHN50Pmica/CHP90mica)に加え10cmのPluvia7PMICAプロトタイプを所有して言うます。フリティムサウンドさん以外では、この4種類を所有しているのは僕だけでしょうと自己満足をしています。(笑)もう!予約販売になったPluvia7P MICAは、時間の問題で市場に出ると思います。そこで、Stereo誌のコンテストの賞品のプロトタイプを再試聴をしました。当初より、箱のエージング進んだのか
5月
1 (金)
写真は、MJのイベント時に紹介をされていた20cm級のMICAになります。フィリディテムサウンドのブログの写真を拝借してきました。最近、20cm級の音の魅力に目覚めている身としては、大変嬉しい情報です。発売等は不明ですが、アナウンスが有った以上は発売日は遠くは無いと信じています。そこで、スペックは紹介がされていますが、あくまでもシングルバスレフ向けのスペックです。スペックFS    39.0189 Hz VAS  66.5052
4月
30 (木)
最近は、MarkAudio国内販売代理店のフィディリティムサウンドさんの回し者になっている感がありますが、致し方ないですね。やはり、ユーザーに誠実な新商品を出しくれるメーカーさんは、貴重な存在です。既に、Stereo誌のコンテストの賞品でPluvia7P MICAのプロトタイプで音出しはしていますので、素性の良さは理解しています。実は、この情報は既に存じ上げていましたが、箝口令が敷かれていたので伏せていました。(笑)先週の土
4月
30 (木)
ヤフオクも放出し出すと慣れるというか、特に気にならなくなります。そこで、3Fから2F移動していたCHN519シングル石田式BHBSを、ヤフオクに出すことにしました。材質:アカシア集成材15mm厚、内部仕切り9mmMDF使用。サイズ:幅170mm×奥行305mm×高さ320mm /材厚15mm(インシュレーターを除く)重量:4.7kg/本空気録音は過去の物と重複してます。
4月
30 (木)
写真は、市販のハイエンドスピーカーに、よく使われているScanSpeakのRevelato(リベレーター)シリーズの18cmミッドバス18W/8531G00になります。Revelato(リベレーター)シリーズは上から3番目ですが、WilsonAudioの超ハイエンド機にも採用がされているハイエンド御用達のユニットになります。左の2本は経年でエッジの色が薄く粉を吹いたような色になっていたので、乳液状のタイヤワックスを綿棒で叩くように塗った状態です。