タグクラウド(登録数順)

TOP  >  日記  >  kenbe  >  ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦

kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
このユーザーは現在、外部のブログを利用しています。
以下のリンクは当サイト外のコンテンツになります。
5月
26 (火)
気になり始めたユニットがあります。音工房Zさんから、7月末ごろ引き渡し予定の8cmユニットのZ-Modena(MK3)金額は、ペアで24,800円と例のコンテストのレギュレーションにもぎりぎり合います。このユニットは、TangBand製のW3-2141がベースに、音工房さんオリジナルに音質を仕上げていると言う。この黒いダイヤフラムの前に白色のプロトタイプを見たことがありましたので、商品の出るのを楽しみしていました。上記の写真は、純
5月
25 (月)
井筒香奈恵さんのアルバム・アナザーアンサーから竹田の子守歌と500マイルの2曲の空気録音を実施しました。追記千葉のOWKさんの件は誤報でした。
5月
25 (月)
最近、殆ど火を入れることの無かったメインスピーカーですが、余りにも他のスピーカーシステムの音質の違いに畏怖すら感じていました。趣味の音楽鑑賞より、どちらかと言うと自作スピーカーの製作の方に重きを置いている節がありました。それ故に、化け物みたいなメインスピーカーを聴き続けると、小口径フルレンジの音質調整や製作に力が入らなくなります。5/23~5/24に掛けてのオーディオ合宿では、当日の午後よりメインでの視聴
5月
24 (日)
東京のお二人は、AM9:10過ぎに到着。オーディオ合宿の開始です。まずは、MKIさん持参の箱から試聴。次は、OSWさん持参の箱の試聴。色々なスピーカーを試聴してから、最後はメインの試聴!鬼太鼓座のソフトで少しパワーを入れたらアクシデントが発生!まずは、トップの左の箱が異音と共に連れ落ちそうになる。引き続いて、右側トップの箱の内部より擦るような異音が発生!爆音時では初めての経験であったが、その場で全て対策済み
5月
22 (金)
3Fオーディオルーム入り口のフロアに積み上げてある箱達です。明日のオフ会でどこまで試聴が進むやら・・・・東京からのお二人は、自作スピーカーを持参されますので聞き比べも楽しめます。右手前下部は、W8-2314・20cmコアキシャル、その箱の上に乗っているのは手前がW3-1878シングル、奥は5Gシングルになります。左側の下部は、W4-2315・12cmコアキシャル、W6-231316cmコアキシャル、その箱の上部が5Gリバーシ(Stereo
5月
21 (木)
MarkAudio製 Alpair5v3SSRectangler-Grey搭載の石田式BHBSをヤフオクに放出します。ユニットは、先月コイズミ無線さんで購入したので、試聴時間は2~3時間程度なので、エージングは、これからになるかと思います。オメガの会の自作スピーカーコンテストを意識してユニットの物色でした。音は、5Gより良いように感いていますが、耐入力では5Gの勝ちです。キャパが通常の広さ10畳程度までなら十分な耐入力はあると思いますが、コン
5月
20 (水)
MarkAudioのMAOPの中では、10cm級の7が一押しです。7Pmicaに箱を奪われていたので、新設計で箱を新調しました。改善事項は、空気室の容積を2割ほど増やしました。それでも、過去の設計から比べると6割程度の容積しか有りません。最近まで空気室の容積を減らして、勢いを求めていました。少し方向転換をして容積を増やした次第です。音道長も1割ほど長くしていますので、必然的に箱の容積が1割ほど増えています。見た目では、デザ