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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
外部サイトに登録された最近の日記一覧
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4月
30 (木)
最近は、MarkAudio国内販売代理店のフィディリティムサウンドさんの回し者になっている感がありますが、致し方ないですね。やはり、新商品を出しくれるメーカーさん貴重な存在です。既に、Stereo誌のコンテストの賞品でPluvia7P MICAのプロトタイプで音出しはしていますので、素性の良さは理解しています。実は、この情報は既に存じ上げていましたが、箝口令が敷かれていたので伏せていました。先週の土曜日にコイズミ無線さんの転
4月
30 (木)
ヤフオクも放出し出すと慣れるというか、特に気にならなくなります。そこで、3Fから2F移動していたCHN519シングル石田式BHBSを、ヤフオクに出すことにしました。材質:アカシア集成材15mm厚、内部仕切り9mmMDF使用。サイズ:幅170mm×奥行305mm×高さ320mm /材厚15mm(インシュレーターを除く)重量:4.7kg/本空気録音は過去の物と重複してます。
4月
30 (木)
写真は、市販のハイエンドスピーカーに、よく使われているScanSpeakのRevelato(リベレーター)シリーズの18cmミッドバス18W/8531G00になります。Revelato(リベレーター)シリーズは上から3番目ですが、WilsonAudioの超ハイエンド機にも採用がされているハイエンド御用達のユニットになります。左の2本は経年でエッジの色が薄く粉を吹いたような色になっていたので、乳液状のタイヤワックスを綿棒で叩くように塗った状態です。
4月
29 (水)
一度、記事でアップしていましたが、間違えて削除していました。(汗)TangBandのFシリーズの20cmフルレンジのフラグシップ的な存在のW8-1808の石田式BHBS(過去最大のサイズ)を、階下から数ヶ月ぶりに引き上げて、試聴しています。メインとは、一味も二味も違いますが、これはこれで一種のハイエンドスピーカーと位置づけています。底なしのような耐入力を思わせる爆音でも崩れないユニット。箱が鳴ってしまうことも無く忠実に
4月
29 (水)
昨年のオメガの会のコンテストに出していた519の箱を元に、50micaと聞き比べを実施しました。同じ箱では、低音ではmicaが不利になると推測しています。結果は如何にですね。51950micaおまけの5G一般家庭用での試聴なら、能率や耐入力は気にしなくても良いと思います。しかし、広大なキャパだとそれなりの音量を上げると、底付きを起こしやすい。そこで有利になるのが、能率と耐入力です。数値が正しければ、5Gか50micaに絞られます
4月
28 (火)
実験的に、低域を持ち上げるために全てを大きめに製作した箱が、エッジレスの箱に良く合っています。ダクトなどは、全て木製としています。理由は、丁度良い大きさの径の塩ビ管が無いために、穴の径まで自作をしています。暫定箱から箱のサイズを大型の箱に移し替えたら、水を得た魚みたいにAlpair5(A)が鳴り始めました。様々ユニット用に箱を製作していますので、よりどりみどりで箱の活用が出来ます。まずは、ユニットの収る穴
4月
28 (火)
箱をAIYIMA A1D1689・8cmフルレンジを入れていた箱と交換をしました。箱のサイズの違いが顕著ですがA1D1689(11,740円)は、半端なくハイ上がりで高域が大きく凹んでいる。シングルバスレフでは、到底纏めることが出来ないユニットです。BHBS化して低域を何とか持ち上げましたが、高域のへこみはどうにもなりません。音楽を楽しむ事は到底出来ないので、階下のスピーカー置き場に放置していました。A1D1689・8cmフルレンジAlpair5