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kenbe さんの日記

カテゴリー:ブログ・ハイエンド自作スピーカー【小口径ユニットの料理も挑戦
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3月
15 (日)
16cmから3cmに鞍替えして、10cmの前の耳慣らしをしています。口径が違うと一気に鳴り方が変ります。この箱も不要となっているので、ヤフオクに出そうかと考えています。サイズ : H375 × W186 × D310(mm)重量  : 6.5kg/本OM-MF519もCHN519同等品ですので、値段換算でも音は値段以上の音質をしています。オメガのコンテスト用で製作をして、サイズが120サイズにぎりぎり収らずに断念した箱でした。久しぶりに音出
3月
15 (日)
10時開始。もう、オーディオどころでは無いですね。午後から、柔道場の子供達の送別会があるので何時まで、リアルタイムで見ていられるか?これから、道場関係者も訪問してきますので、複数人での観戦となります。勿論、音声はメイン経由です。
3月
14 (土)
午前中は、居所眠の影響か?上気道炎で気分が優れないでしましたが、午後から元気が出てきました。懸案であった新作のダクトの調整の実験を回しています。塩ビ管のVPを使用した内径77mmで低音の量感を確認するが、AV使用なら申し分ない再生音でした。しかし、音楽を聴くには少し量感も多く力強さが後退しているように感じてならない。71mm用のダクトは、他の箱用で2ペア有りますが、取付けるには微妙にサイズが合いません。そ
3月
13 (金)
ここのところ、低音の量感をどのくらい出せば良いのか?迷いに迷っています。10cm程度なら低音の量感を多少増やしても大して気になりませんが、16cm級のウーファーになると話は変ります。単純なシングルバスレフなら持ち上げる帯域が計算で固定化されますが、BHBSではホルムヘルツの計算式は当てはまりません。広範囲の低音と呼ばれる帯域を盛り上がらせます。極端に、ダクトを長くすれば低い帯域も出せますが、それ以外の帯域
3月
10 (火)
Stereo誌のコンテスト用の箱を、朝一で配送手続きを済ませてきたので、その後はW6-2313の箱を完成させました。ダクト径が、71mmから83mmにサイズアップしての7音の確認は・・・・低音の量感が凄いの一言!最近、出水電気さん宅で良く聴いている38cmウーファー並の低音を再生しているような感じです。個人的には、低音は量感より締りが良い方が好きですので、このままでは好みではありません。そこで、ダクトのダンプを行う事
3月
10 (火)
日の経つのは早く、Stereo誌主催の自作スピーカーコンテスト出品の作品の梱包をしないと締め切り日近くになってバタバタしそうな予感がしています。(汗)ぼちぼち、ユニットの鳴らし込みは止めて、荷の梱包をしなければなりません。ヤフオクのお陰で、苦手だった梱包作業も何とか出来る様にはなりましたので、面倒なだけで気持ちは軽い。本題のW6-2313の五男坊の完成が近くなりました。1本は組み上げて見ましたが、ユニットとダク
3月
8 (日)
本日は、FBのBHBS愛好家のメンバーでも有る杉並のKYTさんの別荘でのオフ会のために伊東市に行きました。伊東市赤沢の別荘地から見える伊豆大島。泳いで行けそうな錯覚を覚えるほど近く見えます。実は、この別荘地は・・・・正に迷路!ナビの案内がでいないので代表地まで行き、後は地図で杉並のKYTさんの別荘を探していました。直線で数十メートルとニアミスをしていたのですが、道が無い!結局に迷子になり別荘地の入り口まで戻る