TOP  >  日記  >  古舘@横浜  >  スキャンスピーク

古舘@横浜 さんの日記  [ メールで投稿 ]

3件のうち1 - 3件目を表示しています。

[投稿日   ] [タイトル   ] [アクセス数   ]
9月
8 (日)
締切が10日(火)必着と迫っているので、取り敢えず塗装は途中ながら写真は誤魔化し、書類を何とかでっち上げて郵送した。 応募書類はA4サイズで全8枚だが、その内作品説明は1枚弱で、残りは構造がわかる様な写真に説明を付け加えたり、住所氏名などである。また、それとは別に写真専用印画紙にちゃんと印刷した写真を4枚加えた。後は書類選考の結果を待つだけとなった。 暑い中、時間もないので塗装を開始したのだが、...

バッフルや開口部には艶消しの黒を塗った。ユニットのフレ...

リアパネルも艶消しの黒を塗った。端子板も埋め込んで面一...
コメントあり 4  |  続きを読む | 閲覧(27183) 
8月
12 (月)
暑い日が続きますね。外での作業は暑いのと蚊のダブルパンチで過酷ですが、その点、小型スピーカーは室内でも出来る作業が多いので助かります。 今年のSTEREO誌7月号の付属には5cmの可愛いユニットが付録として付いていますが、口径が5cmの割りには最低共振周波数が118Hzと低いものの、ただ単に箱に入れただけでは十分な低音は望めない。密閉では低域は全く伸ばせないし、バスレフだと若干最低共振周波数より...

内部構造

折れ曲がり部分は仕切り板にRを付けた。仕切板とバッフル...
コメントあり 2  |  続きを読む | 閲覧(35081) 
7月
21 (日)
裸での音出しでは余り良く分からないので、何か装着出来る箱が無いかと物色すると、6年ほど前に1インチや2インチでどこまで低音が出せるかの検討をしていた時に作ったTQWT箱のバッフルを入れ替えれば出来そうなので、それ用の専用バッフルを作ることにした。 ユニットの取り付け穴は54mmで2 1/8インチのホールソーがピッタリであったが、更に外径が67mmで手持ちの2 5/8インチのホールソーがピッタリな...

ベースになった1インチTQWT 100mm(W)×21...

外形がピッタリなホールソー67mmで3mmの深さまで削る
コメントあり 16  |  続きを読む | 閲覧(31634) 
3件のうち1 - 3件目を表示しています。

 

ログイン

E-mail

パスワード:



パスワード紛失

新規登録

携帯アクセス

QR_Code.jpg
http://bit.ly/dDcMxt (www.enbisp.com)

画像表示

古舘@横浜 さんの日記 [ランダム画像]

オフ会用スピーカー その9
ネットワークはクッションシートに両面テープとホットグルーで...

バイク用MP3オーディオ
スピーカーコネクタ。コードは短い ...

オフ会スピーカー9
天板にはヘッド部からのホーン接続部。両サイドは斜めにカット...

2014年度 STEREO誌 コンテスト作品 その3
ボルト上部はこの様になる。下に引っ張られるのでかなり力がか...

2014年度 STEREO誌 コンテスト作品 その4
1片20gの鉛板、裏の剥離紙を剥がせば簡単に接着出来る。ユ...

P650標準箱組立て&視聴
ダクトを2mm厚のゴムシートで埋めた状態でのf特。若干低域...

2014年度 STEREO誌 コンテスト作品 その6
場所的にはターミナルの上、丁度ウーファーの後ろでユニットを...

W6-1125SC DB 経過4
こちらもベランダで。ダクトの穴に塗料が入らないように塩ビ管...

投稿者

古舘@横浜 さんの日記
アクセス数: 6501573 



カレンダー

«前の月次の月»
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031