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suisyu さんの日記

 
2009
12月 31
(木)
20:20
プロトタイプ プロジェクト
本文

この別館をどう使っていこうか、かねがね迷っていたところ、今回MIXIでの日記をこちらでも公開したら!というご提案をいただいた。

・・・で転載という事になるのですが、今回の顛末を知っていただくために、以前の日記のコピーから始めます。

2009/11/30

新聞社や、放送局が文化教室なるものの事業をしているのは知っていた。
昔、読売新聞社の講堂で、塚本邦雄の講演を聞いたのはひょっとすると、文化事業部の主催だったかもしれない。
知らないうちにいろいろ利用させてもらっているのかも・・・

さて今回某文化教室が「塩ビ管スピーカー作成」の講座を企画していて、一度話を聞きたいという申し出でがあった。

このピュアーオーディオ衰退の時代、そして多分女性主体の文化教室に、どのくらいの生徒が集まるのか、はなはだ疑問なのだが、その辺をどう見込んでいるのか、一度企画を聞いてみたいと思うようになった。

12月4日1時 花猫で、実際に実物を聴いていただき、こちらからは企画の狙いをお聞きすることになった。

こんな良いものを皆に知ってもらいたい!というだけでやってきた動機が、大幅に前進し、教室が実現すれば、少し荷が重たくなるような気分。
これは塩ビ管スピーカー関西の皆様の協力無しには、やれない企画。

順次報告しますので、皆様も是非ご協力を!

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コメント一覧

なーお  投稿日時 2010/1/2 23:33 | 最終変更

suisyuさん、こんにちは。

引用:

この別館をどう使っていこうか、かねがね迷っていたところ、今回MIXIでの日記をこちらでも公開したら!というご提案をいただいた。

無理を言いましてすみません。
mixi内部だけですと、検索エンジンにも引っかからないため、ちょっと勿体無いな、と思った次第です。 こうして皆さんに日記を上げていただけると、塩ビ管スピーカーの世界が広がってゆく可能性が上がると思いますので、今後もよろしくお願いします。

さて、「文化教室」 の開催ということで、とても期待しています。 

引用:

こんな良いものを皆に知ってもらいたい!というだけでやってきた動機が、大幅に前進し、教室が実現すれば、少し荷が重たくなるような気分。

気が重くなるのも、わかる気がします。 でも関西の強力なメンバーの方々のバックアップがあって、心強いですね。 果たして本当に実現するのか、実現したらどんな人たちが受講するのか、大変興味のあるところです。

それから、何かしらの「話し合いの記録」が必要な場面がありましたら、メンバー限定の掲示板もありますので、よろしければご利用ください。 あるいは、日記の投稿時に「内部のみに公開」として、そこへのコメントを重ねる方法でも同様のことが可能です。

では、また何か進捗がありましたら、どうぞご報告をお願いします。 :-)

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