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496件のうち196 - 210件目を表示しています。


[投稿日   ] [タイトル   ] [アクセス数   ]
6月
13 (金)
カテゴリー  未分類
今年は純粋オーディオ以外で回路設計や工作をやってしまいました。昨年末から今年の3月頃までエレキギターのエフェクターの回路設計と試作及び都内のスタジオで実際にギターの音出しをして音創りの回路アレンジをやっていました。ROLLYとコラボをして4月10日に誠文堂新光社から『ROLLYと作るギターエフェクター』の単行本を出版しました。 ◇出版社からのプロモーション (www.seibundo-shin...
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6月
3 (火)
カテゴリー  塩ビ管SP
お久しぶりです。 新しいユニットが届きましたので、以前作製したYoshii9風スピーカー「Nakazi001」を改造して仕立ててみました。 以前使用したTIMEDOMAIN Labの「プロトタイプユニット」の正式版「H080D-AF」が今月2014年6月に発売されます。(詳細は未定。) 市販を前に1セット入手出来ました。 プロトタイプとは全く性格が違うユニットになりました。 長いブリッジとネオジ...
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5月
19 (月)
カテゴリー  その他
タグ  ホールソー
流石にもう使ったという人は居ないと思いますが、取付時はどの位の穴を空けますか? 端子のネジ部はM6になっているので通常は6mmの穴を空ければ良いのですが、このDaytonの端子は根元部分にローレットと呼ぶ縦に線が入った形になっています。そしてこの部分の径は7~7.04mm有ります(4個の実測)。 この為、6mmの穴を空けてもこの部分は入りません。このローレットは何の為に有るかと言うと、圧入して取...
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5月
16 (金)
既に塩ビ別館のホームページにはたてちゅうさんのZOOMで記録された画像がアップされておりますが、私も並行してソニーのHD MUSIC RECODER HDR-MV1 で撮りましたのでアップします。 ZOOMと距離的には同じですが、床に近いところにセットしましたのでアングルが違いますし、かなり広角でワイドに撮れているので雰囲気は大分変わります。スピーカーは見にくいですが、人の行き来などが撮れている...
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5月
10 (土)
オフ会用の選曲が終わったので気になっていたところに手を付けた。 HAP-S1のラインアウトをNU-1000DSPの入力に繋いでいるが出力はRCAのピン端子、入力はキャノンのXLR端子なので、XLR入力にXLR-RCAメスの変換コネクタを使って接続コードはRCAピンコードを使っていたのだが、ビデオに使っていた古いコードを使っていたので、以前購入してあったXLRオスーメスの10mのコードを1mにカッ...
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5月
10 (土)
今回はハイレゾ機器を持ち込むのでハイレゾ音源から全ての音楽を選びたいところだが、配信リストを見ても自分の好みの音源は見付からず、まだ購入は1曲もしていない。 HAP-S1に予めハイレゾ音源が15曲ほど内蔵されているのだが、ハイレゾなのだから最新の高音質の音源を入れておいてくれれば良いのに、実際には30~40年前の音源しか入っていない。 著作権などの問題なのかも知れないが、当時としては高音質だとは...
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5月
8 (木)
カテゴリー  塩ビ管スピーカー
ミニクロ紹介 日曜日のオフ会にお披露目する小型塩ビ管スピーカー 「ミニクロ」です。 ユニットはSTEREO誌付録のScanspeak5センチ 構造は普通のバスレフ 小型故の可能性を追求しました。 1.強力ネオジウムマグネットを利用したユニット完全?フローティング構造 2.ソルボセイン3層(軟硬軟))構造のユニット振動遮断対策 3.厚手の鉛シートで塩ビ管徹底強化 付録とはいえScanspeakに敬...
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5月
6 (火)
カテゴリー  塩ビ管SP
FE103Solを使った塩ビ管スピーカーが完成しました。 ダブルバスレフ型で、220Hzと90Hz(実測)に共鳴周波数を調整しました。 10cmフルレンジのダブルバスレフとしては、かなり高めの共鳴周波数ですが、我が家のバックロードホーン(FE126E搭載)と聴き比べても違和感のない低音質感を目指した結果です。 このチューニングのお蔭で、和太鼓や、ウッドベースなども絶好調・・・のはず(汗) 結果は...
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5月
4 (日)
オフ会の選曲の為に、色々な曲を掛けてみているが、低域もりもりの曲では過大入力になり、低域が入っていない曲では全くウーファーが鳴らないことも有るので難しい。 オフ会では曲毎に変更は出来ないので、フィルターは28Hz(-48dB/oct)~70Hz(-48dB/oct)で固定して、ゲインも固定して、それに合う曲を探している。 基本的には自分が好きな曲でウーファーの効果が確認出来る適度に低域の入った曲...
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4月
30 (水)
カテゴリー  塩ビ管SP
今年もオフ会にむけてスピーカー製作をしています。 今年は、念願の「塩ビ管」スピーカーです! ダブルバスレフ型の構造で、良質な低音を狙っています♪ 写真では、ParcAudioのDCU-F121Pが装着されていますが、オフ会ではFOSTEXのFE103Solにする予定です。(音が良い方を選んで持っていきますw) 昨日から作製を開始したので、おそらく塗装まで手が回らないかと思います(汗) オフ会まで...
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4月
29 (火)

今年のオフ会の選曲中ですが、大体固まってきたので紹介します。

スター-Solの中高域がいい感じなので、弦楽器などアコースティック音源を多く選びましたが、ドラムスのキレや曲のスケール感なども割と出るので、そんなのも入れています。
合計 14分14秒。 前説を入れると持ち時間15分に少しオーバーくらい。
...

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4月
28 (月)
色々調整しているが、今一メインのスピーカーとサブウーファーの繋がりが悪い様な気がする。 サブウーファーの帯域が25~50Hzで何となく勿体無い気がしてたのだが、良く考えるとメインのスピーカーの低域はダブルバスレフの共振を利用した低音なので位相がずれて上手く繋がっていない可能性がある。 そこでメインのスピーカーのダクトに詰め物をして擬似的に密閉にしてみると、明らかに80Hz以下の低域のレベルは下が...
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4月
22 (火)
サブウーファーも2台組み上がっていよいよセッティングだが、組み合わせるメインスピーカーを何にするかで設定が変わる。小型のスピーカーにアドオン的に付加するなら元々出ない低音を補正するのでかなり効果は有るだろうが、このウーファーを作った最初の目的は昨年作ったTangBandのW6-1125SCのダブルバスレフのローエンドの伸びが不満で作り始めたのが発端だったので、まずはそこから始める。 W6-112...
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4月
15 (火)
何とか組み上がったが、完全密閉のエアーサスペンション方式という事で、吸音材はかなり詰め込んだ。 使用した吸音材はポリエステル綿だが、一つは100円ショップ「キャンドゥ」で入手した150gのもので、コンパクトな袋に入っているが、袋から出すと爆発したように容積が数倍になるもので、それだけで箱の中が殆ど満たされる。この綿は枕やクッションに入れる為のものでバラバラなので、更に熱帯魚のろ過用の100gの1...
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4月
13 (日)
iPhoneやタブレットが目新しく面白いので、それでばかり遊んでいたが、オフ会も近付いて来て間に合わなくなるので、中断していたサブウーファーの製作を本格的に再開している。 中断していた理由は色々有るが、寒いのが一番大きかったのだが、もう一つの理由としては使用したバーティクルボードがホームセンターの作業場でカットした板材を持ち帰ってから良く見ると、出入りが激しくカット途中で作業を中断することも頻繁...
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