| 六 | ||
| RD666 | ||
| あーるでー666 | ||
| 31.5 x 30.5 x 100 | ||
| 拡散 | ||
|
角型 |
||
|
ScanSpeak 5F/8422T03 | ||
| 自己評価 | ||
| ☆☆☆ | ||
| ☆☆☆ | ||
| ☆☆☆☆☆ | ||
| 画像1 |
| |
| 画像2 |
|
ヘッドは正四面体(正三角形を四枚貼り合わせてできる正三角錐)の角と辺」を切り落とした形の14面体で内容積は約2.7リットルです。 |
| 画像3 |
|
内寸にあわせて部材を切り出し粘着テープで内部から貼り合わせ、ガイド板で形を保ち、瞬間接着剤で仮止めした後、接合部のV字型のすき間を水中ボンドで固めました。 |
| 画像4 |
|
今回はヘッドには吸音材を使わない方針で、真後ろからの反射を拡散させる目的で2液性エポキシ樹脂で三角錐を作りユニットの体面に貼っています。 |
| 画像5 |
| |
| 画像6 |
|
胴体はスワンと違い真ん中から入り後側を上がり左右に分かれ前で合流する形で音道の長さは約2.4メートルです。 |
| 画像7 |
| |
| 画像8 |
|
ネックは約40センチの六角柱です。 |
| 画像9 |
|
横です。 |
| 画像10 |
|
後です。 |