前のグラフと随分印象が変わりましたね。
確かに測定する度に特性は変わりますね。
私も数回取って平均に近い物を選んでいます。
私のPAA-3で測定したらガラッと変わりそうです。
黒とピンクはLとRではなく、ソースの違いなんですね。
この位の差だと、そのまま再生するのとリッピングしたものの差は実際に差があるのか、測定条件の差なのか分かりませんね。
前のグラフと随分印象が変わりましたね。
確かに測定する度に特性は変わりますね。
私も数回取って平均に近い物を選んでいます。
私のPAA-3で測定したらガラッと変わりそうです。
黒とピンクはLとRではなく、ソースの違いなんですね。
この位の差だと、そのまま再生するのとリッピングしたものの差は実際に差があるのか、測定条件の差なのか分かりませんね。
古舘さん
CDPのアナログ再生はプリアンプに直結ですが、デジタル再生(PC)はSRC2496とDEQ2496を経由してます。
SRC2496で24/96にアップサンプリング、DEQ2496部分で25Hzを10dB持ち上げる設定のまま測定しました。
小さなスピーカーにどの程度の差が出るか見てみたかった。
63Hz以下に多少の変化が見られます。
実際に聴くと印象はかなり違います。
なる程、ピンクはデジタル処理を入れていたのですね。
リッピングしてしてPCで再生するだけならそれ程変わらないのではないかと思っていたので納得です。
超低音をブーストしたままだと曲によっては直ぐにクリップして歪みそうですね。パワーも入らなくなるのでお釈迦にする恐れも 
小さい割にはがんばる「かおなし」君なのでついボリュームを上げがちになります。
kenbeさんもそれで一組お釈迦にしたそうです(ブログで見た)
少し音量を上げるとパーカッションの部分ではダクトから勢いよく空気を吹き出し周りをお掃除してくれます 