古舘さん、こんにちは。
チューニングにより、見事な特性になりましたね。 以前よりもパワーも入るようになったでしょうか?
オフ会まで時間があるので、完成を楽しみにしています。
古舘さん、こんにちは。
チューニングにより、見事な特性になりましたね。 以前よりもパワーも入るようになったでしょうか?
オフ会まで時間があるので、完成を楽しみにしています。
なーおさん、こんにちは。
3インチとしては結構低い音まで再生してAUDIO BASICの低音チェックでも最低音の32Hzもかなりのレベルで聞こえます。
しかし、パワーはやはり入りません。
ソースによりますが、30?40Hz辺りのレベルが大きいソフトだと極端にパワーが入らなくなります。
定格10W、最大20Wのユニットにそれ以上のパワーを入れているので酷かも知れません。
密閉にして振幅を抑えれば多少は入るようになるでしょうが低音は反比例して出なくなりますし…
ユニットを4インチに変えるとかしないと無理みたいです。(TangBandの4インチだと定格25W、最大50Wになります)
オフ会ではパワーを絞るか、破綻しないソースを選ぶ必要が有りそうです。
時間が有れば100?100のチーズに変更し4インチユニットに変えれば相当改善するとは思うのですが、オフ会までに間に合うか微妙なところです。
使用しているRITS SELECTのRC-80Aは定評有るDIYのSA-F80AMGとフレーム違い(どちらもTangBandからのOEM)みたいですし、音質的には気に入っているのですが。
古舘さん
32Hzも出るんですか。それはすごい。
ダクトチューニング周波数を下げても中低域が凹まないのは、低域に定評のあるユニット特性の効果もあるかもしれませんね。
なーおさん
32Hzが出るといっても単音で調べると100Hz辺りから15dB程度は落ちています。
ホワイトノイズのf特(画像1)では40?50Hz辺りもそれなりに出ている様に見えますが、単音で調べたらフラットなのは60Hz止まりでそれ以下のレベルは急激に落ちていました。 ![[worried]](/modules/xpwiki/image/face/worried.png)
やはり本格的なf特測定システムを構築しないと駄目ですね。
比較は出来るので相対的な評価は出来ますが、絶対的な評価は??です。
マイク(ECM-8000)とマイクアンプの部品は入手済みなので早く組み上げないと 