どれも仕上げが綺麗で素敵なSP達ですね!!
共鳴管タイプは長さが結構必要ですよね。
ユニットがついているパーツの下にダクト追加とか
一番下にダクト追加とか、色々バージョンアップ出来そうですね!
どれも仕上げが綺麗で素敵なSP達ですね!!
共鳴管タイプは長さが結構必要ですよね。
ユニットがついているパーツの下にダクト追加とか
一番下にダクト追加とか、色々バージョンアップ出来そうですね!
工作技術がスゴイです。一体どうやっているのか、工作過程も知りたいです。
たてちゅう様コメント有難う御座います
ご指摘の件
実は継ぎ手を利用して色々試していました、この方法だとダブル、トリプル
といくつでも継ぎ足せます、ダクトを増やすと低域は延びる様ですが音量は
下がります、その前に管の鳴きが出てうまくマトマリせんでした。
(photo追加しておきます)[添付][添付][添付][添付][添付]
前記の事と合わせると、やることが多すぎて泥沼状態です...
そんな訳で職場放棄?していました......が....
STEREO誌のコンテスト今年も有るとの事、今度はこれで緒戦し
て見ようかと思っています。
oopartsさん、ありがとうございます
誉められて嬉しいですが、かなり適当です.....
ただシルバー塗装は(これだけやると)上手くなったかな?
もともとシルバーのスプレーは粗が目立ちませんから.....
それと20cm以上の円板はジグソーでカットした後に電ドリに
取り付け(ドリルに負荷がかからない程度のモノ)回転させ、
サンダー仕上げで綺麗に出来ました。
mebiusさん
写真付きコメント有難うございます。
ダクトの径や長さでも変化しますので
バランス取るのって難しいですよね。
もう少しダクト径を小さくして、
一番下の底にだけダクト追加でも良いかもですね。
mebiusさん
こんばんは。
インクリーザーをパイプ内にすっぽり入れるという方法はいいですね。
かなり削ったり切れ込みいれたりと工夫されているようで、かなり手間をかけてありそうにお見受けしました。
たてちゅうさんが書かれてますが、いろいろと調整ができそうですね。
たてちゅうさん、ゆったり人さん
流石の洞察力恐れ入ります........
この継ぎ手、インクリーザーって云うんですか。
たまたま、店のVU75に合わせてみたら凸文字だけ削ればはまる
様だったのですが、手持ちのVU75には微妙に合わず、又、この
場合片面はスリットで対応する訳にもいかず、かなり削る羽目に
成りました、
mebiusさん
ステレオ誌7月号に載ってましたね!
素敵なお宅に塩ビ管スピーカーたくさん写ってました!
たてちゅうさん
ちょっと後悔しています......