スピーカー部の取り付けは塩ビ管スピーカー関西のノウハウが詰め込まれています・・ヘッドはコンクリートが入ってます・・この効果は絶大です・・ただ音の引き出し方に問題があり失敗しました。
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
うわっ、また、すごいものを…。
ダクトの接続ってどうやっているのでしょう?
この並べ方では普通の部材ではくっつかない気がするのですが。
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
ayameさん、こんにちは。
すごい手の込んだものができましたね! 
今回はayameさんの思い通りの音ではなかったようで残念ですけど、そういう時って改良していくうちに何か新しい発見があったりして、後々の作品に繋がることもあります。
バスレフで軽量コーンユニットは、なかなか難しいですけど、バックロードならうまくゆく確率も上がりそうです。 今回の場合は口径が大きいので音道の面積も必要、かなりの大型になりそうな予感があります。 この辺も含めて、改良版を期待させていただきますね。 ;-)
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
ケイさん今日は
ダクトはコンクリートダクトφ100塩ビ管を長さ45mmほどに切断します。
必要な径 ダクトパイプの塩ビソケットを半分使いセメントで固めていますパイプの長さは自由に交換可能です・・セメントは、外れやすいので塩ビの内周ソケットの外周には鉄筋代わりの木螺子を3本ずつ止めていますそれにセメントを流し込みます約20mm厚さに之で完璧です。
》この並べ方では普通の部材ではくっつかない気がするのですが。
φ100塩ビソケットを中心に1個その外周を取巻く6個の塩ビソケットですが
中心のソケットは外周接点に6箇所4mmボルトナットを使用してます強度は保てません それで外周のソケット同士の接点中心部分に8mmボルトナットを使っています完璧に強度は保てます。
言葉では旨く言えないのでいずれ写真解説も考えています
7個接続は僕のオリジナル発想でソケットの半径でケガキ6等分できます作業的にも強度的にも有効な方法です。
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
凄いですね!
超ど級塩ビ管SPですね!!
改良後も楽しみです!
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
ayameさん、解説ありがとうございます。
やはり通常の接合ではないことが分かりました。
セメントって本物のセメント?
音には良さそうですが重量もきっとすごいのでしょうね。
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
なーおさん、こんにちは。
スピーカーの性質も知らず無謀にもバスレフで作ってみました。
やはり皆さんのお話もきいてますし・・注告もありました。
そんな訳で万が一失敗のことを考え取り組みはしましたが、大失敗
どの様な長さのパイプを替えても低域がでない完璧に敗北を感じながらもバスレフを外していくと低い音が聴こえてきます
やはりバックロードが適している納得の忠告でした。改めて理論に基づいて自作されている方には頭が下がります
現在の塩ビより大型化が必要ですが無理を承知でこのサイズのままバックロードを考えてます。
もし成功のときは日記を入れます よろしく。
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
たてちゅさん こんにちは。
若いころ大型のスピーカーが欲しくて今頃火がついてしまって無知が成せる業かもしれません
改良型は自分にも期待が有ります・・なぜなら迫力が違います中高域はピカイチのフルレンジと思います低域のコントロールがきもです。
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
ケイさん、セメントホームセンターで売っている骨材入りセメント
水で混ぜるだけの物です
塩ビには効果が大きいですスピーカー周りとか共振の出そうなところに多用すると効果絶大です
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
ayameさん、こんにちは
Daytonのユニット凄そうですね。
写真や解説を拝見しても何がどう繋がっているのかよく判りませんでしたが、
ayameさんのMIXIの写真でやっと理解できました。
大変な力作ですね、これから大変身しそうで楽しみです。
Re: DAYTON PS200-8塩ビ管スピーカーに挑戦
コニさん、こんにちは
失敗作で恥ずかしいですが、よい経験をしました時間が有るのでスピーカー作りで遊んでます
大型に成りますがやはりコスト面で新しい知恵を出さないとスピーカー作りが続きません・・塩ビは工作が楽で楽しめます
次回はよい返事をしたいと頑張ってます。 宜しく