あ、僕の使用予定と同じユニットですね。 
ところでこのユニットのように、センターにフェイズプラグ付きのタイプの場合、ボイスコイルのギャップを通じて背面と通々ですよね? 低域に影響、あるかなあ。
あ、僕の使用予定と同じユニットですね。 
ところでこのユニットのように、センターにフェイズプラグ付きのタイプの場合、ボイスコイルのギャップを通じて背面と通々ですよね? 低域に影響、あるかなあ。
なーおさん。
おはようございます。
そういえば同じでした。すみません。(^_^;)
他のTBユニットと比べると若干低音出ませんが
そんなに影響ないと思います。
それより、見た目は高音が出そうな感じしますが、
そんなに高音は出ないです。
あと、フェイズプラグとボイスコイルの擦れる異音が
する時ありましたので、僕の場合CRC系で対処しました。
>たてちゅうさん
フェイズプラグとボイスコイルの擦れの対策でCRCを使ったという事ですが、磁性流体を使う手もあります。
http://www.ferrotec.co.jp/products/magnetism/speaker/speaker.html
微小な磁性体の粒を特殊なオイルに均一に溶け込ませた物らしいですが、潤滑と放熱により耐入力は増すようです。上記HPにはダンピングも改善されると書いてあります。
TangBandのユニットの仕様書を見るとFerro Fluid Enhancedという項目が有りますが、これが使用の有無みたいです。
ウーファーやフルレンジではNoになっていますがツィーターでは殆どがYesになっています。
しかし、使用するのは数滴程度なので購入は躊躇いますね。
こんなのも有りますが、実験的には使えても長期的には耐久性に問題が有るようです。
http://item.rakuten.co.jp/newton-style/jkn78216/
これ使ってみたくなりますね。
磁性流体はフェロフルードとしても売られていますね。
四酸化三鉄+油脂のものやフェライト粉のものなど色々種類があるコロイド液だそうです。
これの唯一の欠点と言えば再着磁できなくなるところでしょうか。
ベアリングにゴミが入らないようにするシール材や、そのまま流体軸受けとしても使われるらしいです。ギャップにゴミが入らなくなるという利点もあるかもしれませんね。
>wayさん
ベアリングとかに使われているのですか。
情報ありがとうございました。
トーチ3よりもこちらの方が見た目的にも好きなので、やっぱりコチラに挑戦してみようかと思います。
お時間があるときで結構ですので、詳しい製作工程を教えて頂けませんでしょうか?
>ymmtさん
コメントありがとうございます。
とりあえず必要な材料を画像を使って説明します。
まず塩ビ部材
画像5より
左 VU125キャップ+VU125
中 125-100異型インクリーザー
右 VU100キャップ+VU100
画像6より
VU100キャップ+VU20
塩ビ以外
ユニット TBの8(TB8cmなら何でもあうと思います)
SPターミナル (+?独立タイプ)
SPコード
粘着スポンジ(防振エアー漏れ防止)
パンチカーペット(吸音材)
以上です。
早速明日にでも探しに行ってみます!!
ありがとうございます。
ダクト用のVU20はVU16とかVU13など、もう少し細くても良いと思います。
頑張って下さいネ!
おはようございます。
材料は何とか揃えることが出来ましたが、
粘着スポンジとパンチカーペットをどこにどの様に使えばいいのかが、イマイチ分からないので教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いします。
>ymmtさん
おはようございます。
粘着スポンジは、ユニットとフロントバッフルの間に使用。
画像1を参考にして下さい。
パンチカーペットは、内部に吸音材として使用しますので
つなぎ部材のVU125とVU100とVU100キャップの内側に貼って下さい。
ダクトですが、ちょっと色々試したところ
VU13が良さそうでした。長さは5センチ位で良いと思います。
こんばんは。
丁寧にありがとうございます。
ダクトの件はもう穴あけちゃったんで引き返せませんw
20で行きます!
今週中には出来ると思います。
コンパクトサイズを希望したくせに、お手本より大きめになりそうですがw
完成したらまた報告に参ります。
ダクト穴あけ済みですか。
こういう部材などもありますので、低音が足りなく感じたら使ってみて下さいね。
http://www.rakuten.co.jp/suidou/451027/590436/590886/592036/
完成したら、是非ご投稿下さいませ。 
内容量が大きくなったなら、ダクトが太くなった事によりバランス的に丁度良くなるかも知れませんね。
私の場合、ダクトを直接接着するとダクトの長さの調整が大変なので、ソケットを接着しておいて、ダクト用のパイプの長さを色々用意し差し替えて、聴いたり、測定したりして丁度良い長さを決定します。
簡単に差し替えて実験出来るのが塩ビ管の最大のメリットですからね。 
お2人ともありがとうございます。とりあえず完成させてしばらく鳴らしてみて調節してみようかと思います。
こんばんは。
後ろのほうの細い部分がなくなりましたね。これで縦置きも出来ますかね?特性が変わると思いますが。
いつも思うのですが、ターミナルの足で出来る角度が絶妙だと思うのですが。
ちなみにPC音声(コーデックとか)中心にサイトを開設しました。
(オーディオ関連はグダグダです。)
いろいろズレた趣味満載なので注意。
http://way-2997003-662607554033.at.webry.info/
いつも思うのですが、ターミナルの足で出来る角度が絶妙だと思うのですが。
僕もこれは気に入ってます。
ブログ開設おめでとうございます!
あとでお邪魔しますね。