naitouさんの作品はいつ見ても素晴らしいですね。
そして次々と新作が出てきます。
この制作意欲も凄いものがあります。
電球に照明と反射板の役割を担わせるなんてすごいアイデアです。
拍手です!
音の方も気になります。聴いてみたいですね。
Re:Naitouさんの「ルナ」をUPしました。
要旨
naitouさんの作品はいつ見ても素晴らしいですね。
そして次々と新作が出てきます。
この制作意欲も凄いものがあります。
電球に照明と反射板の役割を担わせるなんてすごいアイデアです。
拍手です!
音の方も気になります。聴いてみたいですね。
地蔵さんコメント有り難うございます。
ルナのスピーカーユニットの配置や反射板に関してはドイツDUEVEL社の製品http://www.duevel.com/home/lautsprecher.shtmlからヒントを得ました。欧州のスピーカーには独創的なものがあり参考にしています。
つや消しの黒色が明るくて落ち着きのある白色ボディーと電球をより引き立てますね。電球利用のアイデアはもちろん、ネットワークとターミナルを取り付けたMDFブロックにも工夫が感じられます。電球とネットワークに配線があることを感じさせないところがにくいです。よく見るとコイルのハンダ接続部に黒テープを巻いたり、線材を白色被覆にしたりと細かいこだわりが効いていますね。とても参考になります。
マイルドKさん、コメント有り難うございます。塩ビ管スピーカーを作る上で、塩ビ管とスピーカーユニット等の部品や塩ビ管どうしの接合等の場面でMDFは欠かせない存在です。木ねじ保持力が小さく吸湿しやすい欠点もありますが、均一で方向性がなく、密度が大で加工しやすい等の特長から、重宝な素材としてつい多用してしまいます。
りんだです。
質問があります。Naitouさんのルナは、本体の塩ビ管80cmに対して、ダクトは、50cm 50/80=0.63ですよね。私の「Earth-Friendly1号」は、より低音をと欲張って2/3=0.67で設計しました。聴く曲によって低音がブーストしてしまい、Naitouさんの0.63に修正したところ見事に解決したのです。この比率はどこから算出されましたか?ご教授頂きたく。よろしくお願いします。