マイルスTKさん
匠部門にはどんなに頑張っても越えられない塗装や工作の技術を持った「匠」が大勢居るので、日曜大工に毛が生えた程度の私にはとても厳しいです。 :cry:
いくら良い音の作品が出来たとしても、それ以前の仕上げ、デザイン、アイデアなどで特筆したものがないと、聴いて貰うステージにも上がれません。
如何に書類選考時点で審査員の方々の興味や目を引く事が出来るかが取り敢えずの目標になりますね。
昨年、石田善之先生が「誰にも出来る」を選考基準の一つに上げていましたが、匠部門ではそれは外されるのでしょうかねぇ?!
今一選考基準がはっきりしないのでアプローチも難しいですね 
一般部門といっても応募者はそれなりに多いと思われますので、簡単ではないと思いますがチャンスもありますね。
頑張って来年は厳しい匠の世界にようこそ :hammer: