審査部屋やソフトとの相性は大きいと思いますが、古館さんの作品は、ユニットの能力の限界を超えず、許容範囲ぎりぎりまでのチューニングがうまくいっていたと思います。
ただし、このさじ加減は、自室の測定やチューニングだけでは難しいですよね。流石だと思います。
あの可愛らしい家のSPは、あの場所では本当に良く鳴っていましたね。個人的に一番興味があります。
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