先程、周波数特性を測りながら調整を行いました。結果的に、ダクトの一部を塞いでいたスポンジテープを取り去った状態が一番よく、60Hzあたりからダラ下がりという特性です。
これより共振周波数を下げるとレベルが下がってダメです。これまでの作品では、低音の出方は完全にキャビネットの大きさで決まるという、ごく当たり前の結果です。
先程、周波数特性を測りながら調整を行いました。結果的に、ダクトの一部を塞いでいたスポンジテープを取り去った状態が一番よく、60Hzあたりからダラ下がりという特性です。
これより共振周波数を下げるとレベルが下がってダメです。これまでの作品では、低音の出方は完全にキャビネットの大きさで決まるという、ごく当たり前の結果です。