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古舘@横浜
2017-02-11 03:53
ラジアルボール盤
ラジアルボール盤外観  モーターと一体のドリル軸が前後に移動する構造 ...

古舘@横浜
2017-02-11 03:53
ラジアルボール盤
フトコロを小さくした状態 フトコロ最小は90㎜、一杯に下げるとサッシにぶつかるが、この状態にする事は殆ど無い ...

古舘@横浜
2017-02-11 03:53
ラジアルボール盤
フトコロを一杯に広げた状態 フトコロ最大425㎜、ワークテーブルから外れるので、この状態にする事は殆ど無い ...

古舘@横浜
2017-02-11 03:53
ラジアルボール盤
ドリル軸をワークテーブルのほぼセンターを狙ったセッティング 通常はこの状態、これでもフトコロは約190mmも有る ...

古舘@横浜
2013-07-14 03:40
マルチアンプ化への第一歩
DCX2496。定番のデジタルチャンネルデバイダー。1Uサイズに多機能が詰め込まれている ...

古舘@横浜
2013-07-14 03:40
マルチアンプ化への第一歩
EPQ304。1Uサイズに実効出力40Wのアンプが4チャンネル組み込まれている ...

古舘@横浜
2013-07-14 03:40
マルチアンプ化への第一歩
NU1000DSP。110Wのアンプが2チャンネルとUSB接続によるPCコントロール機能搭載 ...

古舘@横浜
2013-07-14 03:40
マルチアンプ化への第一歩
DCX2496とEPQ304は同じ1Uサイズなのだが箱の大きさが全く違う ...

古舘@横浜
2013-07-14 03:40
マルチアンプ化への第一歩
内部のクッション材はDCXは紙を溶かしてリサイクルしたような梱包材を使用 ...

古舘@横浜
2013-07-14 03:40
マルチアンプ化への第一歩
EPQ304はダンボールを重ねたクッション材を使用。重さの違いによる差異なのか? ...

古舘@横浜
2013-07-14 03:40
マルチアンプ化への第一歩
NU1000DSPはサイズが違うので箱が変わるのは当然として、これには発泡スチロールによるクッション材と同じメーカーの同じ時期の製品ながら全て違うクッションっ...

古舘@横浜
2014-06-16 03:30
ホールソー
25のソケットにピッタリ ...

古舘@横浜
2014-06-16 03:31
ホールソー
46mmのホールソー。材質はハイスピード鋼の鉄板用だが、懐が狭く7.5mm程度の深さしか対応しない。塩ビには不向き。(キャップなど平面の穴開けなら可) ...

古舘@横浜
2014-06-16 03:33
ホールソー
BIG MANのダイヤルホールソー。直径30~60mmの穴明けが可能 ...

古舘@横浜
2014-06-16 03:33
ホールソー
上下のディスクを回転することで3枚の刃が円周方向又は中心方向に揃って移動する機構になっている。(セットしたら逆ネジのナットで固定する) ...