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    <title>日記</title>
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    <description>集まれ！塩ビ管スピーカー - スピーカービルダーのためのコミュニティ</description>
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    <dc:creator>D3DIARY - XOOPS DIARY MODULE</dc:creator>
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    <title>2018オフ会　参加作品＆資料</title>
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    <dc:date>2018-05-02T13:24:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カノン5Ｄ</dc:creator>
    <description>
こんにちは。
ギリギリになってしまいましたが、
オフ会の発表資料を作成しました！
昨年持参した、サイコロ型桧スピーカー「PR-10」の改良ver（？）を持っていこうと思います。
また、安価な材料で作ってみたインシュレーターの比較試聴なども予定しています。
それでは、会場でお会いできること、楽しみにしています。
（資料は20部印刷していきますので、ご安心下さい。）

...</description>
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    <title>竹炭コーキングバスレフの作成</title>
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    <dc:date>2018-04-28T21:18:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>N.H</dc:creator>
    <description>
今回は実験的な試みのバスレフを作りました　仮組して音を鳴らしましたがなかなかでした　（仕上げ無しならば完成）
内容は、エンクロージャーの板を薄くして内側にアスファルトを敷き詰める方法に憧れるも難易度が高いので、その代用としてコーキングと竹炭をエンクロージャーの内側に敷きつめるというものです
肝心の音質ですが、フルートの高音がとても綺麗な艶が付きます
この艶はシンセや女性ボーカルにも付きます　低音はずっしりと実在感のある音で　
何よりPS-95-8が生き生きとしているのがいいです
しかし、よくよく聞き込むと、ダクトから中音が盛大に漏れて、うざくなってきてしまい、レギュラー入りならずでした。

...</description>
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    <title>オフ会用スピーカー　その１０</title>
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    <dc:date>2018-04-22T04:04:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
エージングも丸二日。夜は小さめ、昼はガンガン鳴らしてかなりエージングも進んだと思いますが、気持ち低音が出る様になったかと思う程度の変化で、現行のJSP箱に比較するとローエンドは余り伸びていない様です。
バスレフもそうですが、JSPは経験上、ダクトを長くして共振周波数を低くして行くと、それなりに追従しますが、ある周波数を超えると伸びなくなります。
これは箱の容量やユニットの性能など、色々な要素が影響していると思いますが、通常のバスレフが共振周波数を下げ過ぎるとその少し上の帯域が落ち込む傾向が有りますが、JSPでは共振周波数の帯域がブロードでその様な現象は起こり難いようです。その為、ギリギリまで...</description>
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    <title>オフ会用スピーカー　その９</title>
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    <dc:date>2018-04-19T04:25:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
いよいよ音出しだが、ユニットを取り付ける前に、買ってあった2mのVU40の塩ビ管をダクト用にカットする。
シミュレーションでは350mmの長さでfd＝36Hzになるので、それを基準にカットするが、バッフルには40のソケットを組み込んであるので、その分（約30mm）を差し引く必要が有る。
とは言え、この長さになると数cm程度ではそれ程、共振周波数に変化はないので、2mの長さを6等分して334mmにすれば余りがなくなり、効率的なので、取り敢えず334mmの長さで8本をパイプカッターで切り出します。

ダクトの長さは約364mmとなるが、共振周波数は1Hzも変わらない変化になります。
良く行われて...</description>
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    <title>オフ会スピーカー　その８</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=643</link>
    <dc:date>2018-04-18T04:39:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
箱は組み上がったので、普通ならユニットを取り付けて音出しですが、今回は使用したコンパネの毛羽立ちが多く小さなトゲが刺さるので、手袋なしでは触れません。音出しはじっと我慢で、最初に塗装をします。
事前の試し塗りで水性ニスのけやき（DAISOの100ml）が色が良かったので、これを塗る事にします。
全体を電動サンダーでサンディング後、ギリギリニスの容器に入る幅の25mm幅の筆で塗っていきます。
六面有るので、二面ずつ塗って乾いたらローテートします。水性ニスにしたのは正解で、乾きが早く、1時間も経てば、その面を下にしてもくっ付かない程度には乾きます。

1回塗りではかなりムラが有ります。水研ぎ（耐...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=642">
    <title>オフ会スピーカー　その７</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=642</link>
    <dc:date>2018-04-16T03:32:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
オフ会まで3週間を切ってしまったので焦り気味ですが、急いで組み立てます。
順番に木工ボンドで接着して行くだけなので簡単な作業ですが、カットの精度がそれほど良くないので小さな修正は必要です。
L字クランプ、F字クランプ、ハタガネを使って組み立て開始。

普通の木工ボンドなのである程度時間は掛かりますが、多少のズレの修正などはし易いです。
多少時間は掛かりますが、根気良く、クランプを総動員して順番に接着します。

接着後、箱状になったら取り敢えず目地払いビットで木端を面に合わせます。

更に毛羽立ちが多い事も有り、全ての角はR9.5のボーズ面ビットでRを付けます。

更に電動サンダーで全体をサン...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=639">
    <title>オフ会スピーカー　その６</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=639</link>
    <dc:date>2018-04-10T04:30:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
板の補強が出来たので組み立てに入ろうと思ったら問題発生。
板を貼り合わせる際に大なり小なりズレるので、木端がちょっとだけ出る様に組み立てて、後でトリマーの目地払いビットで出っ張った部分を削る様にしているのだが、今回使ったコンパネの厚みが12mmではなく12.5mm程有り、重ねて24mmのつもりでバッフルや裏板を取り付ける部分の補強板を24.5mm空けて接着していた。本来ならば0.5mm程の余裕がある筈なのだが、板厚が12.5mmで重ねて25mmになるので、逆に面の方が0.5mm程出っ張る事になってしまった。

無理矢理誤魔化す事も考えたが、やはり気になるので修正する事にした。
貼り付けた補強...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=636">
    <title>オフ会スピーカー　その５　（ネットワーク編）</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=636</link>
    <dc:date>2018-04-03T04:23:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
時間も無いので並行してネットワークの検討を始めている。
ウーファーLW5002PPR-Sの能率（出力音圧レベル：英文ではSensitivity）は87dB/m/w（2.83V ）になっている。

それに対してツィーターRT1IIの能率は93dB/m（2.83V） という表記になっている。

そのまま受け取ると6dB差なのだが…
仕様書を良く見ると実際には、入力条件が同じ2.83Vでの能率なので条件は同じ様に思えるが、ウーファーはインピーダンスが8Ωなので、そのまま、2.83V✕2.83V/8Ω=1W入力での音圧なのに対して、ツィーターは5Ωなので実際には入力2.83V✕2.83V/5Ω=1....</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=635">
    <title>オフ会スピーカー　その４</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=635</link>
    <dc:date>2018-04-01T04:23:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
先日、食あたりで腹痛と下痢で２日程殆ど動けない状態だったが、何とか回復して作業を再開した。
箱の組み立てに入る前にやっておかなければならない事を進める。
バッフルのユニット取り付けに関しては木ねじを使う手も有るが、ビスで止める方が何度も取り外ししてもネジ穴が傷まないので爪付きナットを嵌め込んでビスが使えるようにする。
取付ネジ穴は4.6mmなのでM4のビスを使用する。ネジの長さは板厚24mmとダイキャストフレームの厚みがあるので30mmの長さが必要だ。フレームが黒い塗装なので、色を合わせて黒いキャップスクリューを使う事にする。

また、取り付け穴の内部は板厚が厚くなる程、筒状になってユニット...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=634">
    <title>オフ会スピーカー　その３</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=634</link>
    <dc:date>2018-03-28T03:24:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
板はホームセンターで大体はカットして貰ったので、簡単な確認、修正をして組み立てるだけなのだが、組み立てる前に剛性を上げる為のバッフルの二重化や補強を行う。また、バッフルへのユニット取り付け穴、ダクト取り付け穴の加工を行う必要が有る。
ダクトはVU40の塩ビ管を4本使う予定だが、長さの調整は不可欠なので、バッフルには40のストレートソケット（継手）をマウントし、簡単に長さの違うダクトに交換出来る様にする。
3インチだと手を入れるのが困難だが、4インチだと何とかユニット開口部から手が入る様になり、5インチだとかなり楽に手が入るのでダクト交換は楽だ。
40ソケットの外径は54mmで、コーナンで売っ...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=633">
    <title>オフ会用スピーカー　その２</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=633</link>
    <dc:date>2018-03-26T23:07:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
大体の方針は決まったのでウーファーの箱の製作に入る。
箱の材料は以前使ったバーティクルボードにした。外形が1820✕600、厚さは20mmでかなりの重さが有る。近くのホームセンター　コーナンで1枚1000円と安く手に入る。サブロク板の2/3のサイズで少し小さいが、今回の箱はこれ一枚で箱一個が出来るサイズにした。
ただ、この板はパネルソーが傷むのか、カットサービスは受け付けてくれないので、車に入るように作業場を借りて自分でカットするか、無料の軽トラを借りて運ぶ必要が有る。
…と、板取りまで考えてバーティクルボード2枚を買いにコーナンへ行ったのだが、いつも置いている場所に無い。場所を変えたのかと...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=632">
    <title>オフ会用スピーカー　その１</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=632</link>
    <dc:date>2018-03-26T01:41:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
オフ会も1ヶ月ちょっと先に迫って焦り気味だが、ウッドホーンツィーターが何とか形になったので、組み合せるウーファー部の箱とネットワークの検討を並行して進めている。
最近はコンテストなどで小口径のユニットを使う事が多く、小口径ユニットを使う事が多かった。
必然的に箱も小さくなり、作るのも楽だし、箱の工夫でそこそこの低音も出るし、置き場所もそれ程取らないのでちょこちょこ数を作るには都合が良い。
しかし、小口径なのでやはり低音再生に関しては不満が残る。ある程度低い音を出す事が出来たとしてもパワーを入れるとどうしても無理が生じて破綻する事が多い。
低音再生をパワーと共に、ある程度満足出来るレベルを確保...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=622">
    <title>ウッドホーンツィーター製作編　その３</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=622</link>
    <dc:date>2018-02-21T21:17:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
使用したユニット自体はバッフルに取り付ける設計なので、当然ながら、前面にホーンが取付けられるのは全く想定していないが、開口部付近は割合フラット形状なので、それに合わせてホーン取り付け部を加工する。
ホーンのユニットの前面に接する面を平らにする必要があるが、歯径255mmのテーブルソーの威力で45度に傾けた歯で一発でカット出来た。

丸鋸の歯を傾けても出来ない事は無いと思うが、かなり工夫しないと難しそうだ。

ただ、かなり負荷は掛かっている様で、カット途中に焦げ臭い匂いがして来たが、途中で止めると段差が出来るので止める訳にもいかず、押す力を弱めて最後までカットした。
お陰でサンルームの中は火事...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=567">
    <title>M800BHBS　仕上げ</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=567</link>
    <dc:date>2017-04-22T05:04:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
音は出たので次の工程に入りたかったのだが、家庭の事情で暫くは手を付けられずにいて、やっと落ち着いたのだが、出鼻を挫かれた形になってそのままになっていたが、オフ会も近付き、先週辺りから、やっと仕上げに入った。
今回の材料はバーチクルボードで、木のチップを接着剤で固めた物だが、面はかなり平坦で触ってもツルツルであるが、切断面の切り口は穴がボコボコ空いており、かなりザラザラしている。
サンディングしただけでは塗装する時にこの木口から塗料を吸い込んでしまうので処理が必要である。
今回はトリマーでバッフルの四辺はR9.5 のボーズ面ビットで、その他の辺とダクト出口はR6.4のボーズ面ビットで角を丸く落...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=562">
    <title>M800石田式BHBS　STEREOでの視聴</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=562</link>
    <dc:date>2017-02-19T22:49:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
組み立ては少しずつ順番に接着していくので時間が掛かる。
手持ちのクランプやハタガネを総動員して接着するのでまるでハリネズミみたいだ。
[添付]
圧着にｆ字クランプを使う事が多いのだが、構造上、回転しながら締め付けるので接着面が動いてズレてしまう事が多い。
そこで最近はストレートに締まるハタガネで数カ所を押さえて、余ったボンドを押し出してある程度固まった所でｆ字クランプで締め付ける様にしている。これでズレをかなり減少出来る。
良く、教科書には、はみ出たボンドは濡れ雑巾で拭き取ると書いてあるが、後でサンディングするので私は気にしない。却ってボンドが固まって塊になっている方が後で簡単に除去し易い。...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=515">
    <title>殺風景1号</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=515</link>
    <dc:date>2015-12-21T20:00:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>もなか</dc:creator>
    <description>
毎度同じ材料ばっかりで芸のないモンですが…
思い返せば9月、たまたま寄った書店で付録付のDigiFi19号を見てしまったのでした。
ちょうど財布が薄い折、ぐっとこらえてスルーのはずだったところにカミさんが「誕生日だし買ったげる」と。
お言葉に甘えてレジに進んだのでしたw
最初P1000-Eに付けてみて鳴らして「うん、爽やかな感じ」と気に入ったのでいつものように箱作り。うまい具合にモノ作りフェア出展作の製作に時期が重なっていたのでちゃっちゃっと作っちゃいました。ただハードワーク中ゆえに飾りっ気ゼロになったのでこの名前ですorz
音出ししたらとっても好みな感じで気に入りました。不思議とカーボン箱...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=486">
    <title>7.1chのためのスピーカー</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=486</link>
    <dc:date>2015-03-03T12:22:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>たっちゃん</dc:creator>
    <description>
自分の所有するYAMAHA AVアンプ RX-575が、7.1ch仕様であるため、全てスピーカーを手作りしてみました。
全てのスピーカーが全指向性？無指向性なため、定位ってどうなるんだろうと思ってましたが、これでも良いと思ってセッティングしました。間違ってますかね？
画像は、エレショップの無指向性スピーカーを改良しています。
ビフォーアフター（笑）

...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=471">
    <title>mebiusさんの動画の音がいつもながら高音質</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=471</link>
    <dc:date>2014-09-09T00:54:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なーお</dc:creator>
    <description>
mebiusさんのスピーカー「TRAPEZOID」の動画が、いつも以上に物凄い高音質なのでビックリしてしまいました。
ぜひ会場で聴いてみたいですね。
mebiusさん、勝手に紹介してしまってすみません。あまりに音が良いのでつい・・ &amp;nbsp; 
...

</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=362">
    <title>オフ会に向けて製作した新作スピーカー(1)</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=362</link>
    <dc:date>2013-05-08T20:10:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カノン5Ｄ</dc:creator>
    <description>
オフ会に向けて作成したスピーカーの紹介です。
ダブルバスレフ型です。
詳細は、ブログのほうでお願いします。
2013年04月27日「＜S-038＞ トールボーイ型ＳＰ製作　（ユニット編）」
2013年04月29日「＜S-038＞トールボーイ型ＳＰ製作　（設計編）」
2013年05月03日「＜S-038＞トールボーイ型ＳＰ製作　（ネットワーク編）」
2013年05月06日「＜S-038＞トールボーイ型ＳＰ製作　（測定、試聴編）」
随時更新していきます。-

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       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=328">
    <title>2012年STEREO誌コンテスト応募作品</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=328</link>
    <dc:date>2012-09-09T15:01:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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付属ユニットのスキャンスピークの４インチは裸で聴いてもなかなか素性が良さそうな音がして、何点か構想、アイデアは考えたのだが、製作に時間が掛かるので、今回のコンテストはパスする予定でいた。
ところが、次期スピーカーの検討時にツィーター用に音響レンズを作ってみると指向性が向上する上に音がまろやかになる感じがした。今回のユニットが小口径といっても高域端ではツィーターに比べれば指向性が悪くなるだろうし、若干中高域寄りの音なので、音響レンズを付ければ改善するのではないかと思ったら、俄然作ってみたくなって来た。しかし、８月も終わりになっていて９月１１日の締切までは余り時間が無い。
…という事で、出来るだ...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=313">
    <title>次期スピーカー製作始動</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=313</link>
    <dc:date>2012-06-17T15:24:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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ルームチューン オフ会も無事終わり、そこで使用した（殆ど使わなかったが）16mmのシナ合板を流用したスピーカーボックスの検討を始めた。
梅雨に入る前の暑くならないうちにと思っていたのだが、既に梅雨入りしてしまった。梅雨の晴れ間に何とか外でしか出来ないカットや穴開けなどは済ませて、暑くなり蚊が更に増える前に室内での組立てが出来るまで持っていきたいと思っている。
使用するユニットのウーファーは決めており、TangBand社の6.5インチ（16cm）ウーファー、W6-1125SC を中心にしたシステムを組む予定である。
このユニットは数年前にヤフオクで数セット、手に入れた物であるが、日本には輸入さ...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=281">
    <title>パーフェクトフルメタルバッフル</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=281</link>
    <dc:date>2011-11-05T08:17:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ケイ</dc:creator>
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フルメタルバッフルに「足」がつきました。
「足」はケルトン型ダブルバスレフです。
上は密閉のフルメタルバッフル。
中は「足」の密閉部。
下は「足」のダブルバスレフ部です。
明日、出撃です。お手柔らかにお願いいたします。

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       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=268">
    <title>ステレオ誌応募　フルメタルバッフル</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=268</link>
    <dc:date>2011-09-08T06:51:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ケイ</dc:creator>
    <description>
P-800を使ったステレオ誌コンテスト応募作品です。
サイコロみたいな密閉型です。
ダイキャストでフレームを鋳込んでから、ユニット組み立てを行いました。
バッフル面に出ているのはユニットカバーではなく、ユニットフレームそのものです。
エンクロージャーとの接点は全てゴムを介して接続し、フローティング化しています。
繊細な音も出る反面、２Kのピークも強調される結果になったので、
ピークキャンセルのフィルターを入れています。

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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=235">
    <title>GAN-9 ツイーター追加</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=235</link>
    <dc:date>2011-02-13T06:38:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ケイ</dc:creator>
    <description>
ステレオ誌のコンテストに出品したGAN-9にツイーターを追加いたしました。
元々の台の中に仕込んで、サブフレームで本体を持ち上げる構造としました。
意図はしていないのに奇抜なデザインになってきてしまいました。
塩ビ管のオフ会は変わったデザインの方が「勝ち」というイメージなので、
やっと出品資格が得られたような気がしてます。
能率合わせはこれからです。
塩ビ管じゃないけど出品、ダメ？

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       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=231">
    <title>はじめまして　P650標準箱</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=231</link>
    <dc:date>2011-02-11T23:57:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ケイ</dc:creator>
    <description>
みなさんはじめまして。
やっと入会させていただきましたケイと申します。
「チープに音出し」というイラストブログをやっておりますが、
こちらは生写真でいきたいと思います。
さて、ステレオ誌コンテストでの会場くじで当たったP650標準箱を製作いたしました。
内部構造は全く手を加えておりません。
チープにゴージャスという二律背反の外観にチャレンジしました。
背面の端子のでかさが笑えます。
音は、あなどれません。
今やバランス確認の原器となっております。
今後ともよろしくお願いいたします。

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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=229">
    <title>ヘンテコSP</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=229</link>
    <dc:date>2011-02-03T22:23:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KO球</dc:creator>
    <description>
たたんで持ち運びに便利！
広げて空気を吹き込んで、２．５L?位の密閉SPに変身！
超ヘンテコSPでした。

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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=166">
    <title>４インチJSP組立て、測定</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=166</link>
    <dc:date>2010-08-23T03:34:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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木製ボックスの場合、正確に四角に組み立てるのは意外と難しい。
今まで小型のコーナークランプを使っていたが、ホームセンターで大き目のコーナークランプを手に入れたので、これを使って組み立ててみた。
組立て後、一晩置いてユニットを仮付けして視聴及び周波数特性を測定してみた。（PAA3、50cm軸上）
ユニットはTangBand製でそれぞれの特性が表れている。
画像１：構造図。
画像２：コーナークランプ。大き目のアルミダイキャスト製で首振り構造になっており、１箇所で締め付ける。
画像３：小型コーナークランプとのサイズ比較。２箇所で締め付ける。
画像４：上下に大小のコーナークランプを使用し、Ｆ型クラン...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=165">
    <title>４インチJSP製作開始。</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=165</link>
    <dc:date>2010-08-22T00:02:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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並行に進めていたのだが、STEREO誌コンテストの応募が終わって一息ついたので取り掛かった。
今までJSP方式のスピーカーは3インチから8インチまで5台作ったが4インチのJSPは未だ作っていなかった。
3インチでも良好な低域特性を示すが、やはり地を這うような重低音は無理が有る。
ところが、5インチになると30?40Hz辺りの重低音もかなりのレベルで再生する。
手持ちに何個か4インチスピーカーが有ったので、それを使って作ってみる事にした。
サイズは約15リッターとして材料は近くのホームセンターで端材として売られている30cm四方位のラワン合板(30円／枚！)を利用してサイズを決定し外形を26c...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=164">
    <title>STEREO誌コンテスト作品</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=164</link>
    <dc:date>2010-08-18T23:13:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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毎日暑い日が続いて工作もちょっと始めると汗だくになるのでエアコンが効いた部屋で出来る事しかしていなかったが、応募締め切りが近付き重い腰を上げて仕上げて今日郵送したので何とかギリギリ間に合った。
７月号は３冊買ったのだが、その内の２ペアを使って作品を仕上げた。
小口径の最低共振周波数が高いユニットでは密閉バスレフではｆ０に対して余り低い音は再生出来ないので、何らかの共振システムを構築する必要が有るが、ユニット２個使いの何度かトライした事の有るＴＱＷＴ方式にした。
ＴＱＷＴ方式では管臭い音を如何に消すかが一番の難関になるが、出来るだけ箱をがっちり作る事で対処した。
バッフル、裏板、天板には２４ｍ...</description>
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