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    <title>日記</title>
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    <description>集まれ！塩ビ管スピーカー - スピーカービルダーのためのコミュニティ</description>
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    <dc:creator>D3DIARY - XOOPS DIARY MODULE</dc:creator>
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    <title>オフ会2015選曲</title>
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    <dc:date>2015-05-23T12:44:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なーお</dc:creator>
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今年のオフ会で拙作クリアミント２で鳴らす選曲を考えました。
　紹介する曲がそろそろネタ切れで、過去に鳴らしたものも入れざるを得ません。ご容赦ください。
　一方、今年から持ち時間が20分とのことで、しゃべりを入れても十分な時間があり、６曲としました。
　前半３曲は、高域のしっかり入ったものを選びました。　３曲目のFourplayはアルバム全体を通して高域が強調されていて、フルレンジでは聴き続けるのが少々辛いのですが、クリアミント２ではPT20の音色で鳴ってくれます。
　後半３曲は、ゆったり聴ける曲を選びました。昨年９月に亡くなられたジョーサンプルのベスト盤から１曲と、歌謡曲の中では総じて音質の...</description>
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    <title>高音質録音への道</title>
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    <dc:date>2014-09-10T00:28:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
Mebiusさんの動画の高音質に触発されて提出資料もかかずに録音してました。
自分の機器でどこまで高音質に撮れるか？
今回の作品にどの位のパワーが入るか？
をメインに録音に挑戦してみました。
Mebiusさんの録音はかなりのハイレベルで録音されていたので、目一杯の大音量で再生
前回の録音はMP3やAACなどの圧縮音源だったのでSACDを直接再生
アンプには設置の都合上、HDDオーディオプレーヤーのアンプ部分を使用
音量は前回の録音ではオフ会で演奏する時位の割合大きな音量で鳴らしていたのですが、今回は限界という事で実行出力40W×2のアンプの目盛りを目一杯の限界に近いレベルで鳴らしました。流石...</description>
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    <title>mebiusさんの動画の音がいつもながら高音質</title>
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    <dc:date>2014-09-09T00:54:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なーお</dc:creator>
    <description>
mebiusさんのスピーカー「TRAPEZOID」の動画が、いつも以上に物凄い高音質なのでビックリしてしまいました。
ぜひ会場で聴いてみたいですね。
mebiusさん、勝手に紹介してしまってすみません。あまりに音が良いのでつい・・ &amp;nbsp; 
...

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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=470">
    <title>2014年度 STEREO誌 コンテスト作品　その８</title>
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    <dc:date>2014-09-08T19:23:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
100円ショップをブラブラしていたら、良さそうなクッションテープを見付けた。一般の戸当たりテープ同様にスポンジ状のテープに粘着糊が貼り付けてあり、剥離紙を剥がせば直ぐに使用出来る。
これが気に入ったのは、幅が35ｍｍと広く、ホームセンターなどではこの幅のものは見付からなかった。また価格もホームセンターでは10ｍｍ幅で300円以上はするのに対し、3倍の幅なのに価格は108円！（100円ショップなので当然ですが）と、10ｍｍ幅の同じ2ｍで比較すると約10倍のコストパフォーマンスとなる。
今回は上下蓋と塩ビ管の間のエア漏れ防止のパッキンだったので10ｍｍも有れば十分だったのだが、狭い幅に綺麗にカッ...</description>
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    <title>2014年度 STEREO誌 コンテスト作品　その７</title>
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    <dc:date>2014-09-07T18:59:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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積層の円柱脚だが、インパクトが弱く、何か物足りない感じがしていたが、円柱をベタで置くよりインシュレータ的なものにすることにした。
ソルボセインを貼って振動を押さえ込む方法も有るが、逆に硬いもので点接地になるような物がないかと探していたら、以前、100円ショップで買った球状のマーブルガラス(俗に言うビー玉)を見付けた。
サイズを測ると直径が16mm強で積層の円柱に組み込むことが出来そうなので、試しに板に径16mm、深さ9mmの穴を空けて合わせてみると、良い感じに収まったので、実際の脚にも加工をした。ビー玉を加工した脚部に圧入したが、それだけでは振動などで抜ける恐れが有るので、粘性の有る瞬間接着...</description>
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    <title>ツィーター改善(なーおさんの真似)</title>
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    <dc:date>2014-09-07T18:26:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
なーおさんのブログで、ツィーターの改良の記事が出ていたが、最初は自分のツィーターを見てみても、それ程、隙間が大きいとも思えなかったので、見ているだけだったのだが、「化けた｣と聞いてしまうとやはり何か引っかかり，、結局、改造を試みた。
スペースを狭めるために、ネジ部分の足を削るのだが、ネジ穴が貫通している3つの足を均一に削る必要が有るので、新品のサンディングブロックで足3本を一度に均一に力を加えて少しずつ削ってみた。
削る前後を比較すると、実際に削った分は測定すると5/100ｍｍ（50ミクロン)程度だった。恐らくこの程度のスペースなら削らなくても特に問題は無いだろうが、気分的にはスッキリする。...</description>
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    <title>2014年度 STEREO誌 コンテスト作品　その６</title>
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    <dc:date>2014-08-31T14:58:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
残暑お見舞い申し上げます。
気温もピークを過ぎたみたいで、大分過し易くなりましたね。
連日の塗装で流石に飽きて来ました。キリが無いので、そろそろ塗装は終わりにする予定です。
やっと音を出せる状態になったのでネットワーク部品の選定に入った。
私には良く分からないのですが、ウーファーの高域の10kHz付近に癖が有るらしいので、出来るだけその帯域を出さないようにした方が良い様だ。その為にはクロスオーバー周波数を低く取り、減衰カーブを急峻にすると良いのだが、クロスを余り低くし過ぎるとツィーターの再生帯域を超えたり、許容入力が小さくなったりする。
PT20のクロスの推奨が5kHz以上になっているが、そ...</description>
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    <title>2014年度 STEREO誌 コンテスト作品　その５</title>
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    <dc:date>2014-08-27T00:57:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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バッフルも8回塗りしてかなり艶も出て来たし、塩ビ管も塗装が終わったので、いよいよ合体することにした。
円筒ボディと板状のものを接着するのでピッタリ合わないのだが、ゴムハンマーで微妙に調整しながら位置を合わせる。
エポキシパテは固まる前なら水を加えて柔らかく出来るが、固まってしまうとカチカチになるので、2cm位にカットして指で色が均一になるまで揉んで、少しずつパテ埋めする。
狭い隙間もあるので、柔らかい方が細部にまで届くし、整形時の伸びも良い。
隙間から若干はみ出て来るのもあるが、適当に整形し、後で色を塗って誤魔化す予定。
一応バッフルの接着が終わったのでターミナルを取り付けたのだが、ケーブル...</description>
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    <title>2014年度 STEREO誌 コンテスト作品　その４</title>
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    <dc:date>2014-08-25T00:41:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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応募締め切りも迫って来ているが、未だ音出しもしていない状況で焦り始めた。
ネットワークの調整の為にも早く音出ししたいので組み立てたいところではあるが、塗装が終わらないとバッフルを固定してしまう為にマスキングなど後で余計に手間がかかるので、取り敢えず時間がかかる油性ウレタンニスによるバッフルの塗装には取り掛かっていたが、塩ビ管本体の塗装にも取り掛かった。塗料にはガーデンペイントというアクリルの水性塗料で色はコロラドグリーン。基本は木材用だが何にでも使えるオールマイティーな塗料だ。筆で塗るとハケムラが出来たり、刷毛が抜けて取るのが大変だったりするので、ローラーハケを使った。これだと刷毛が抜けたり...</description>
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    <title>2014年度 STEREO誌 コンテスト作品　その３</title>
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    <dc:date>2014-08-18T16:08:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
コンテストに出すには書類として図面が必要になるので、パワーポイントで全体図と構造図を描いてみた。まだ、ダクトの開口部が下に有るので、スタンドが必要だが、未だ決まっていないので描けない。
塩ビ上下はラワン合板を円形にカットして挟み込む構造にしたが、バッフルは完全固定にするし、ユニット取り付け穴も8cm用だと手を入れるのは厳しいので、吸音材の調整やネットワークの数値変更の際に手が入るようにするには上下の蓋を外せるようにするしかない。
どうせ外せるようにするなら上蓋、下蓋共に補強し、強度、剛性をアップすると同時に全ネジボルトで挟み込んで外せる構造にすることにした。
ただ、下の蓋の真ん中にはバスレフ...</description>
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    <title>2014年度 STEREO誌 コンテスト作品　その２</title>
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    <dc:date>2014-08-12T17:32:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
バッフルに塗装をする為にサンダーで面を整えていたのだが、ちょっと力を入れると接着部分辺りから剥がれてしまった。実は、ホールソーで穴あけした時にも一度剥がれたのだが、ユニット用の穴が空いて残っている幅が狭くなり、更に面取りしたので更に強度が弱くなったようだ。
剥がれたのが接着した部分からかと思ったら、そうではなく、材質によるもので、元々の材質が硬いチップを積層にした後に両側を荒いMDFでサンドイッチしている構造なのだが、この両側のMDFの部分がボール紙に近いもので、直ぐに剥がれてしまう。
一旦、組み立ててしまえば問題は無いと思うが、作業中に剥がれると一々接着して乾くのを待って再度削らなければな...</description>
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    <title>2014年度 STEREO誌 コンテスト作品</title>
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    <dc:date>2014-08-11T14:37:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
コンテスト作品については余り良いアイデアが浮かばないものの、今の所、こんなのを考えています。取り敢えず完成させて余りに酷い音なら出品を断念するかもしれません。
以前も使った建材の厚い積層板が少し余っていたが、ボックスを作るほどの量は全く無い。厚みが30mmとか35mmなどと厚いのだが端材ばかりになった。3インチのスピーカーにこの厚さは必要無いと思ったが、ふと思いついたのが、必要な厚さにカットして、それを繋ぎ合わせれば面積的には大きくなる。とは言っても、箱を作るだけの量は無いのでバッフルだけに使用することにした。通常は側面に来て余り目立たない積層部分が表に出て来るのでちょっとは目を引く。
ただ...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=457">
    <title>stereo誌付録スピーカーの特性（暫定）</title>
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    <dc:date>2014-07-24T00:53:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なーお</dc:creator>
    <description>
stereo誌が手元に届きました。 
手持ちの自作マイクアンプの調子がどうも悪く、ARTAでの測定が思うようにいきません。
とうとう、TASCAMのUSBサウンドデバイス US-144MK2 を購入しました。
早速測定して、SpeakerWorkshopにインポートしたので概要報告です。また、最後のほうに測定データを貼り付けていますので、誰でもSpeakerWorkshopにインポートしてネットワークシミュレーションを行うことができます。
...

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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=456">
    <title>STEREO誌付属ユニット音出し</title>
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    <dc:date>2014-07-22T03:44:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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Amazonに注文してあったSTEREO誌8月号が発売日翌日の20日（土）に届いた。
最初はミノムシクリップでアンプに接続して裸で聴いたのだが、この状態では低音も出ないしウーファーの為か高域も今一で良いか悪いかも判らない。
何か使えるボックスは無いかと見回すと2年前のScan Speakの10cm用に作った箱が有った。
容量は3リッター程度のバスレフでダクトは80Hz程度に調整してある。
取り付け穴の寸法も79mmでピッタシだったので早速Scanを外して取付けてみた。
Scanは三つ穴だったが穴のピッチはほぼ同じだったので、一ヵ所だけネジを流用し対向する所に木ネジで仮止めした。
音出しすると...</description>
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