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古舘@横浜 さんの日記  [ メールで投稿 ]

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5月
21 (月)
ルームチューンオフ会も近付き、そこで使用する音響反射板用の板をそろそろ確保しなければとホームセンターへ行って来た。 反射板用のみならコンパネや構造用合板の12mmのラワン合板など1000円前後の安いベニア合板で充分だろうと思いつつ、表が綺麗な板ならそれを利用してスピーカーボックス用に転用しよう。 などと企みながら木材置き場を眺めていると、3×6(尺)サイズで厚さは16mmと変則だがシナベニア合板...

車に入るように456mm幅にカットした後、端から長さ6...

表面は小さな節や色ムラが有る部分も有り、お世辞にも綺麗...
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6月
17 (日)
ルームチューン オフ会も無事終わり、そこで使用した(殆ど使わなかったが)16mmのシナ合板を流用したスピーカーボックスの検討を始めた。 梅雨に入る前の暑くならないうちにと思っていたのだが、既に梅雨入りしてしまった。梅雨の晴れ間に何とか外でしか出来ないカットや穴開けなどは済ませて、暑くなり蚊が更に増える前に室内での組立てが出来るまで持っていきたいと思っている。 使用するユニットのウーファーは決めて...

使用予定のTangBandのウーファー、W6-1125...

W6-1125SCの外観(後面サイドより)。ダイキャス...
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2月
4 (日)
ウッドホーンに適切な材料は有るのだろうが、今回は以前に使ったシナ合板が余っていたのでそれを使った。 理由としては余った板の活用という点は当然あるが、シナ合板は柔らかめで加工がし易いのが一番で、合板の加工は経験の有る人は分かると思うが、積層部分を削るのはかなり大変な作業になる。 少しなら電動サンダーで何とかなるが、ホーンに整形するにはかなりの部分を削る必要が有るので、電動工具を総動員して加工したが...

テンプレートとの隙間が全方向でほぼ無くなるようにひたすら削る
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ダクト周辺の構造。ダクトの内側も若干Rを付ける。 ...

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