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    <title>古舘＠横浜さんの日記 - 日記</title>
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    <description>集まれ！塩ビ管スピーカー - スピーカービルダーのためのコミュニティ</description>
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    <dc:creator>D3DIARY - XOOPS DIARY MODULE</dc:creator>
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    <title>オフ会選曲リスト</title>
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    <dc:date>2018-05-01T22:44:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
いつもオフ会の選曲時は、CDからリッピングしたPCのiTunesのデータをWiFi経由でSONYのHDD Recorder HAP-S1にコピーした中からピックアップして鳴らして選曲している。
視聴だけならCDは必要なく、自由にスマホやタブレットのアプリでアーティスト、アルバム、ジャンルなどから自由に選んで鳴らせる。
しかし、選曲後は最終的にはYAMAHAのCDR-HD1500というCDレコーダーで1枚のCDにする。
これにもHDDが内蔵され、そこから音楽用のCDRにコピーするのだが、このコピーはCDクォリティーで行われるので、著作権保護のSCMS（Serial Copy Managemen...</description>
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    <title>オフ会用スピーカー　その１０</title>
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    <dc:date>2018-04-22T04:04:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
エージングも丸二日。夜は小さめ、昼はガンガン鳴らしてかなりエージングも進んだと思いますが、気持ち低音が出る様になったかと思う程度の変化で、現行のJSP箱に比較するとローエンドは余り伸びていない様です。
バスレフもそうですが、JSPは経験上、ダクトを長くして共振周波数を低くして行くと、それなりに追従しますが、ある周波数を超えると伸びなくなります。
これは箱の容量やユニットの性能など、色々な要素が影響していると思いますが、通常のバスレフが共振周波数を下げ過ぎるとその少し上の帯域が落ち込む傾向が有りますが、JSPでは共振周波数の帯域がブロードでその様な現象は起こり難いようです。その為、ギリギリまで...</description>
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    <title>オフ会用スピーカー　その９</title>
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    <dc:date>2018-04-19T04:25:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
いよいよ音出しだが、ユニットを取り付ける前に、買ってあった2mのVU40の塩ビ管をダクト用にカットする。
シミュレーションでは350mmの長さでfd＝36Hzになるので、それを基準にカットするが、バッフルには40のソケットを組み込んであるので、その分（約30mm）を差し引く必要が有る。
とは言え、この長さになると数cm程度ではそれ程、共振周波数に変化はないので、2mの長さを6等分して334mmにすれば余りがなくなり、効率的なので、取り敢えず334mmの長さで8本をパイプカッターで切り出します。

ダクトの長さは約364mmとなるが、共振周波数は1Hzも変わらない変化になります。
良く行われて...</description>
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    <title>オフ会スピーカー　その８</title>
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    <dc:date>2018-04-18T04:39:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
箱は組み上がったので、普通ならユニットを取り付けて音出しですが、今回は使用したコンパネの毛羽立ちが多く小さなトゲが刺さるので、手袋なしでは触れません。音出しはじっと我慢で、最初に塗装をします。
事前の試し塗りで水性ニスのけやき（DAISOの100ml）が色が良かったので、これを塗る事にします。
全体を電動サンダーでサンディング後、ギリギリニスの容器に入る幅の25mm幅の筆で塗っていきます。
六面有るので、二面ずつ塗って乾いたらローテートします。水性ニスにしたのは正解で、乾きが早く、1時間も経てば、その面を下にしてもくっ付かない程度には乾きます。

1回塗りではかなりムラが有ります。水研ぎ（耐...</description>
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    <title>オフ会スピーカー　その７</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=642</link>
    <dc:date>2018-04-16T03:32:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
オフ会まで3週間を切ってしまったので焦り気味ですが、急いで組み立てます。
順番に木工ボンドで接着して行くだけなので簡単な作業ですが、カットの精度がそれほど良くないので小さな修正は必要です。
L字クランプ、F字クランプ、ハタガネを使って組み立て開始。

普通の木工ボンドなのである程度時間は掛かりますが、多少のズレの修正などはし易いです。
多少時間は掛かりますが、根気良く、クランプを総動員して順番に接着します。

接着後、箱状になったら取り敢えず目地払いビットで木端を面に合わせます。

更に毛羽立ちが多い事も有り、全ての角はR9.5のボーズ面ビットでRを付けます。

更に電動サンダーで全体をサン...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=639">
    <title>オフ会スピーカー　その６</title>
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    <dc:date>2018-04-10T04:30:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
板の補強が出来たので組み立てに入ろうと思ったら問題発生。
板を貼り合わせる際に大なり小なりズレるので、木端がちょっとだけ出る様に組み立てて、後でトリマーの目地払いビットで出っ張った部分を削る様にしているのだが、今回使ったコンパネの厚みが12mmではなく12.5mm程有り、重ねて24mmのつもりでバッフルや裏板を取り付ける部分の補強板を24.5mm空けて接着していた。本来ならば0.5mm程の余裕がある筈なのだが、板厚が12.5mmで重ねて25mmになるので、逆に面の方が0.5mm程出っ張る事になってしまった。

無理矢理誤魔化す事も考えたが、やはり気になるので修正する事にした。
貼り付けた補強...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=636">
    <title>オフ会スピーカー　その５　（ネットワーク編）</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=636</link>
    <dc:date>2018-04-03T04:23:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
時間も無いので並行してネットワークの検討を始めている。
ウーファーLW5002PPR-Sの能率（出力音圧レベル：英文ではSensitivity）は87dB/m/w（2.83V ）になっている。

それに対してツィーターRT1IIの能率は93dB/m（2.83V） という表記になっている。

そのまま受け取ると6dB差なのだが…
仕様書を良く見ると実際には、入力条件が同じ2.83Vでの能率なので条件は同じ様に思えるが、ウーファーはインピーダンスが8Ωなので、そのまま、2.83V✕2.83V/8Ω=1W入力での音圧なのに対して、ツィーターは5Ωなので実際には入力2.83V✕2.83V/5Ω=1....</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=635">
    <title>オフ会スピーカー　その４</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=635</link>
    <dc:date>2018-04-01T04:23:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
先日、食あたりで腹痛と下痢で２日程殆ど動けない状態だったが、何とか回復して作業を再開した。
箱の組み立てに入る前にやっておかなければならない事を進める。
バッフルのユニット取り付けに関しては木ねじを使う手も有るが、ビスで止める方が何度も取り外ししてもネジ穴が傷まないので爪付きナットを嵌め込んでビスが使えるようにする。
取付ネジ穴は4.6mmなのでM4のビスを使用する。ネジの長さは板厚24mmとダイキャストフレームの厚みがあるので30mmの長さが必要だ。フレームが黒い塗装なので、色を合わせて黒いキャップスクリューを使う事にする。

また、取り付け穴の内部は板厚が厚くなる程、筒状になってユニット...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=634">
    <title>オフ会スピーカー　その３</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=634</link>
    <dc:date>2018-03-28T03:24:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
板はホームセンターで大体はカットして貰ったので、簡単な確認、修正をして組み立てるだけなのだが、組み立てる前に剛性を上げる為のバッフルの二重化や補強を行う。また、バッフルへのユニット取り付け穴、ダクト取り付け穴の加工を行う必要が有る。
ダクトはVU40の塩ビ管を4本使う予定だが、長さの調整は不可欠なので、バッフルには40のストレートソケット（継手）をマウントし、簡単に長さの違うダクトに交換出来る様にする。
3インチだと手を入れるのが困難だが、4インチだと何とかユニット開口部から手が入る様になり、5インチだとかなり楽に手が入るのでダクト交換は楽だ。
40ソケットの外径は54mmで、コーナンで売っ...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=633">
    <title>オフ会用スピーカー　その２</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=633</link>
    <dc:date>2018-03-26T23:07:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
大体の方針は決まったのでウーファーの箱の製作に入る。
箱の材料は以前使ったバーティクルボードにした。外形が1820✕600、厚さは20mmでかなりの重さが有る。近くのホームセンター　コーナンで1枚1000円と安く手に入る。サブロク板の2/3のサイズで少し小さいが、今回の箱はこれ一枚で箱一個が出来るサイズにした。
ただ、この板はパネルソーが傷むのか、カットサービスは受け付けてくれないので、車に入るように作業場を借りて自分でカットするか、無料の軽トラを借りて運ぶ必要が有る。
…と、板取りまで考えてバーティクルボード2枚を買いにコーナンへ行ったのだが、いつも置いている場所に無い。場所を変えたのかと...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=632">
    <title>オフ会用スピーカー　その１</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=632</link>
    <dc:date>2018-03-26T01:41:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
オフ会も1ヶ月ちょっと先に迫って焦り気味だが、ウッドホーンツィーターが何とか形になったので、組み合せるウーファー部の箱とネットワークの検討を並行して進めている。
最近はコンテストなどで小口径のユニットを使う事が多く、小口径ユニットを使う事が多かった。
必然的に箱も小さくなり、作るのも楽だし、箱の工夫でそこそこの低音も出るし、置き場所もそれ程取らないのでちょこちょこ数を作るには都合が良い。
しかし、小口径なのでやはり低音再生に関しては不満が残る。ある程度低い音を出す事が出来たとしてもパワーを入れるとどうしても無理が生じて破綻する事が多い。
低音再生をパワーと共に、ある程度満足出来るレベルを確保...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=630">
    <title>ウッドホーンツィーター製作編　その５</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=630</link>
    <dc:date>2018-03-21T04:46:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
オフ会の日程が発表され、ちょっと焦り始めた。ツィーターだけでは話にならないので、組み合せるウーファー部分の検討も始めたのだが、取り敢えず中途半端な状態になっているツィーターを仕上げる事にした。
ディフレクションホーン特徴である音道を分割するフィンはMDFの2.5mm厚のMDF板を加工した。

テーパー状に加工するのだが、角が有ると（厚みが有ると）ドライバーから出た音が反射や乱射して干渉するし、薄過ぎると振動して悪影響を与えるのでそれを加味して加工した。（…といっても勘が頼りなのだが…）
出口側も同様に反射、回折などを軽減する様にテーパー状に加工して両端がテーパーのフィンにした。
流体力学的に...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=628">
    <title>F字クランプ</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=628</link>
    <dc:date>2018-03-02T21:18:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
以前DAISOで小型のF字クランプが売っていて安いので沢山買い込んで小物の圧着に使って重宝していたのだが、最近は見掛けなくなっていた。
このクランプには100mmの物と150mmの物が有り、これはどちらも100円(税込108円)だった。
初期の頃は黄色だったが、その内黒い奴が出て来た。
見た目ではどちらでも大差無さそうなのだが…。

しかし、色だけの違いではなくネジの形状が黄色の物はネジ山が尖った山状になっているのだが、黒色の物は山が角ばった形状が螺旋状になっている。

この違いは大きく黄色は締め込むと抵抗がどんどん大きくなる感じで力が入らなくなるが、黒色はギリギリ締まる感じで調子が良かった...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=627">
    <title>デジタルオシロスコープ</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=627</link>
    <dc:date>2018-03-02T02:00:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
オシロスコープと聞くと高価とか難しそうとか敷居が高いと思っていいる人が多いと思います。
中には「何それ！？」という人も居るんじゃないかと思いますが、スピーカー製作の合間に、こんなので遊んでいます。
AmazonのLongrunerというショップでDSO-138というデジタルオシロスコープの基板を手に入れた。
タイムセールで送料込みで15％オフの2124円だったが、通常は2499円です。
中華製ですが、Amazonの倉庫から送られるので注文から1～2日で届きます。
基板は実装済みで、1：1のプロープとプラの足が付属しています。

マニュアルは英語です。時間を掛ければ読めなくもないですが…。

...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=625">
    <title>ウッドホーンツィーター製作編　その４　（ホーンの効果）</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=625</link>
    <dc:date>2018-02-24T16:51:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
流れで製作編になっているが、どちらかと言うと測定編です。
ホーンが取り付けプレートが出来てユニットを取付けられる様になった。


そこで、ディフラクションホーンの特徴とも言えるフィンを作り始めたが、フィンの効果を確認したいので、フィンを取付けてしまってからでは取り付ける前の状態が分からなくなる。

フィンを付ける前後の特性を取って比較すればフィンの効果が分かる。
…という事で、フィンを付ける前の状態を測定しようとしたのだが、良く考えると単体の状態でも測定してないので、その特性も取らないとホーン自体の効果も分からない。
そこで、ユニット単体での特性とフィンを付ける前のホーンを取付けた状態の特性...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=622">
    <title>ウッドホーンツィーター製作編　その３</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=622</link>
    <dc:date>2018-02-21T21:17:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
使用したユニット自体はバッフルに取り付ける設計なので、当然ながら、前面にホーンが取付けられるのは全く想定していないが、開口部付近は割合フラット形状なので、それに合わせてホーン取り付け部を加工する。
ホーンのユニットの前面に接する面を平らにする必要があるが、歯径255mmのテーブルソーの威力で45度に傾けた歯で一発でカット出来た。

丸鋸の歯を傾けても出来ない事は無いと思うが、かなり工夫しないと難しそうだ。

ただ、かなり負荷は掛かっている様で、カット途中に焦げ臭い匂いがして来たが、途中で止めると段差が出来るので止める訳にもいかず、押す力を弱めて最後までカットした。
お陰でサンルームの中は火事...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=620">
    <title>ウッドホーンツィーター製作編　その２</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=620</link>
    <dc:date>2018-02-06T03:53:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
上下のカーブが二組出来上がったら側板と接着すれば形になるのだが、弧になっているので接着後にクランプを掛ける事が出来ない。

そこで、これ用に最初にカットした際の余り板で治具を作った。

これによりしっかり圧着が可能になった。

しかし、どうあがいても左右兼用にはならないので、結局は右側用と左側用の二つを作る事になった。

側板の片側を接着して乾燥後、90度ずれた、もう片側も接着しようとすると、側板の板厚が加わったので前の治具が使えず、仕方なく、また左右用に二つの治具を作る事になってしまった。

後から考えると、先にこれを作っておいて、片側だけ接着する時は16mmの板のスペーサーを挟んでおけば...</description>
       </item>
  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=619">
    <title>ウッドホーンツィーター製作編　その１</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=619</link>
    <dc:date>2018-02-04T20:40:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
ウッドホーンに適切な材料は有るのだろうが、今回は以前に使ったシナ合板が余っていたのでそれを使った。
理由としては余った板の活用という点は当然あるが、シナ合板は柔らかめで加工がし易いのが一番で、合板の加工は経験の有る人は分かると思うが、積層部分を削るのはかなり大変な作業になる。
少しなら電動サンダーで何とかなるが、ホーンに整形するにはかなりの部分を削る必要が有るので、電動工具を総動員して加工したが、結局は最後の仕上げはかなりの部分は手加工のサンディングになるのでかなりの時間が掛かった。
この柔らかいシナ合板でも大変なので、硬い材料だと途中でメゲそうだ。
シナ合板は扇形の形にする必要が有るので、...</description>
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    <title>ウッドホーンツィーター製作中</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=618</link>
    <dc:date>2018-02-02T21:16:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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最近はオーディオに関してはちょっと変わった物をという事で昨年の寒くなって来た辺りからウッドホーンを作り始めた。
ウッドホーンというと超マニアの大きなシステムを思い浮かべる人が居るかも知れないが、数100Hzの中音まで再生するホーンは大きく作るのも大変だし、何より組み合せるウーファーも38cmとか46cmとか巨大なユニットでないと能率などのバランスも取れない。
そこで、小型のウーファーやフルレンジとの2ウェイで使えるウッドホーンのツィーターに挑戦する事にした。
探せばネット上にも製作例はあるが、プロを除けば作っている人は少ない様だ。
実は昔、ホーンの過渡特性の良い音に憧れて、6畳の小さな部屋に...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=616">
    <title>集塵機改良版　その二（製作編）</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=616</link>
    <dc:date>2018-01-16T22:40:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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製作編です。
サイクロン部
ホース類はラワン合板で作った天板に取付けた塩ビ管類に接続します。
以前も紹介しましたが、円筒の横に吸入用のダクトを設置するのは技術的にも強度的にも見栄え的にも良いとは言えないので、90度に曲がったエルボーを使って天板に取り付ける事で、加工も簡単になり、すっきりします。

エルボの塩ビ管をそのまま使って接着しても良いのですが、値段もそんなに高くない水栓ネジの付いたタイプを使っています。（真鍮のネジのタイプは高価ですが塩ビにネジ加工してあるものは安いです）

これにより向きも変えれますし、ホースを繋いで無理な力が掛かってもビクともしません。ただ、ネジ部が短く12mmの...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=615">
    <title>集塵機改良版　その一（概要、材料編）</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=615</link>
    <dc:date>2018-01-14T23:02:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
日記はお久し振りです。
以前も掃除機に付けるタイプの集塵機の製作記事を書いたものの、なかなか満足は出来なかったのですが、徐々に改良し、作り易さ、コストの安さ、視認性の良さ、集まったゴミの捨て易さ等の点から、総合的に現時点で大分改良されたので紹介します。
集塵機を付けると掃除機の紙パックには殆どゴミは溜まらず、集塵機側に溜まります。
これはサイクロン方式の掃除機を使ったとしても同様で、サイクロンだとしても大量のゴミを吸い込むと詰まったり、ゴミを吸い込み過ぎても吸えなくなりますのでこの集塵機は効果が有ります。
集塵機の構造としてはサイクロン方式と呼ばれる螺旋状の空気の流れを作る心臓部とゴミを溜め...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=572">
    <title>爆安DAC</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=572</link>
    <dc:date>2017-05-19T02:52:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
何気なくAmazonを見ていたら、DACが出ていたのだが、値段を見てビックリ。価格は送料無料で556円。
一般に安いDACは48kHz16Bitが最大レートの物が多いが、レビューを見るとこの機種はシーラスロジックのレシーバー（CS8416)とDAC（CS4344)を使用しており、スペック的にはどちらも192kHz、24Bitの物を使っているらしい。ただ、レシーバーの回路の問題で96kHzまでしか動作しない様だ。それでもCDやDVDのクォリティーを大幅に上回っている。
SpecにもSampling rateは32，44.1，48，96kHz対応で24Bit と書いてある。
円高傾向なら更に安く...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=567">
    <title>M800BHBS　仕上げ</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=567</link>
    <dc:date>2017-04-22T05:04:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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音は出たので次の工程に入りたかったのだが、家庭の事情で暫くは手を付けられずにいて、やっと落ち着いたのだが、出鼻を挫かれた形になってそのままになっていたが、オフ会も近付き、先週辺りから、やっと仕上げに入った。
今回の材料はバーチクルボードで、木のチップを接着剤で固めた物だが、面はかなり平坦で触ってもツルツルであるが、切断面の切り口は穴がボコボコ空いており、かなりザラザラしている。
サンディングしただけでは塗装する時にこの木口から塗料を吸い込んでしまうので処理が必要である。
今回はトリマーでバッフルの四辺はR9.5 のボーズ面ビットで、その他の辺とダクト出口はR6.4のボーズ面ビットで角を丸く落...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=562">
    <title>M800石田式BHBS　STEREOでの視聴</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=562</link>
    <dc:date>2017-02-19T22:49:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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組み立ては少しずつ順番に接着していくので時間が掛かる。
手持ちのクランプやハタガネを総動員して接着するのでまるでハリネズミみたいだ。
[添付]
圧着にｆ字クランプを使う事が多いのだが、構造上、回転しながら締め付けるので接着面が動いてズレてしまう事が多い。
そこで最近はストレートに締まるハタガネで数カ所を押さえて、余ったボンドを押し出してある程度固まった所でｆ字クランプで締め付ける様にしている。これでズレをかなり減少出来る。
良く、教科書には、はみ出たボンドは濡れ雑巾で拭き取ると書いてあるが、後でサンディングするので私は気にしない。却ってボンドが固まって塊になっている方が後で簡単に除去し易い。...</description>
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    <title>M800BHBS</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=561</link>
    <dc:date>2017-02-18T04:53:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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工作環境も整いつつある所で早速引っ張り出したのが、買ったままで、ほったらかしになっていたSTEREO誌付属のメタル振動板を使った8㎝フルレンジのM800。
裸で鳴らしてみた時には好印象だったので、ちゃんとした箱に入れてやりたかった。
ユニット自体はバスレフ向きらしいし、FOSTEXの推奨も3.5リッターのバスレフという事だ。
しかし、それでは面白くないのでKenbeさん考案のBHBSで作る事にした。
BHBSはご存じ、正真正銘の匠のKenbeさん考案のバックロードホーンバスレフだが、今回は昨年の11月頃にKenbeさんがFE83Sol用に作った箱を参考に、板取りの関係で若干寸法は違うものの、...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=560">
    <title>固定冶具</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=560</link>
    <dc:date>2017-02-17T02:04:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
ラジアルボール盤でフトコロが大きく取れる様になった事で、今までは物理的に当たってしまい使用不可能だった200㎜の自由錐が使える様になったので、早速楽天で神沢の自由錐を手に入れた。
加工するメインの材料はラワンの合板だが、耐久性を考え超硬チップが付いたサイディングや硬質木材にも使えるK-107にしてみた。
[添付]
一般木材用のK106にしようかと思ったのだが、新しい内は良いのだが、焼き入れしただけの鋼の刃先が徐々に鈍って切れなくなる経験と、いくらボール盤の回転を落としても、径が大きくなるとそれに連れて円周も大きくなって材料との相対速度が上がるので、熱が発生し易い傾向が有るので超硬チップが埋め...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=559">
    <title>ラジアルボール盤</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=559</link>
    <dc:date>2017-02-11T03:53:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
テーブルソー以外に前から欲しかったのが大型のボール盤で、今使っているボール盤は割合小型で、それ程邪魔にならないので屋内で使って重宝しているが、小型ゆえにフトコロが105ｍｍと狭く、板端から穴の中心まで105ｍｍ以上の素材には使う事が出来ないので用途が限定される。（フトコロとは支柱からドリルのセンターまでの距離）。また。自在錐等も200㎜サイズは物理的に当たってしまって使えない。
ただ穴を開けるだけなら、ハンドドリルを使えば事足りるが、パワーが必要な大径のホールソーや自在錐ではボール盤が不可欠になるのでパワーの有るフトコロの深いボール盤が欲しいと前から思っていた。
しかし、ボール盤を調べてみる...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=558">
    <title>電源、接地、照明</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=558</link>
    <dc:date>2017-02-04T01:56:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
工作機器を使うには電源は必ず必要なのでサンデッキ内に引き込む必要が有る。
また、感電防止などの安全の面からアースも必要となる。
最初の内は室内のコンセントからテーブルタップを伸ばして使っていたのだが、家とサンデッキの間には元々のアルミサッシが有り、コードを一々片付けないとサッシが閉まらない。
また、アースも別の場所から取らなければならないので面倒だと思っていたら、庭で使用する為の外部コンセントが施設されていたのを思い出して、５ｍ程、若干距離は有るものの、距離的には室内からでも似たような物なのでここからサンデッキ内に取り込む事にした。
この電源コードは一応軒下を通るのだが、一部若干雨なども掛か...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=557">
    <title>クッションフロア</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=557</link>
    <dc:date>2017-02-02T04:25:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
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サンデッキは取り敢えず完成したのだが、やる事が沢山有って並行して進めている。
まず最初に、床は塩ビ製で四角く波型に加工された物を何枚か並べてあるのでスリット状に狭い隙間が出来るし、微妙にうねっている。木屑等が出た時に隙間に入ると掃除がし難そうだし、この時期は裸足で歩くと冷たさを感じる。
そこで塩ビの床の上にクッションシートを貼ってみた。これはマストではないが荷物や工具類が入ると敷くのは困難になるので、その前にやる必要が有る。
サイズは3.5m×1.5m程度のサイズが必要なのだが、クッションシートは1.8m幅で1m単位で売っているところが多いのでそのまま一枚で貼るのは無駄が多いし、カットするに...</description>
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  <item rdf:about="http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=555">
    <title>物置兼作業部屋完成</title>
    <link>http://www.enbisp.com/modules/diary/index.php?page=detail&amp;bid=555</link>
    <dc:date>2017-01-10T17:53:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>古舘＠横浜</dc:creator>
    <description>
ご無沙汰しております。
新年も10日過ぎて平常の生活に戻りつつあるのではないでしょうか？
私の方はスピーカーの製作の方も暫くの間、良いアイデアも浮かばず、滞っています。
年末のステレオ誌の展示会やスピーカー再生技術研のオフ会で刺激を受けてモチベーションを上げる予定でしたが、家庭の事情でバタバタしており、残念ながら今回は見送りました。
しかし、モチベーションの上がらない一番の原因は昨年の春先にテーブルソーを買った事で、買ったのは良いが、設置する場所を確保していなかったので、居間に入れたままになっており邪魔だし、使う時にわざわざ引っ張り出してセッティングをしてから、使った後には木屑等の埃を払って...</description>
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