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コニ さんの日記

 
2012
2月 21
(火)
21:38
Darumasan-6 改良
本文

今年のオーディオ計画の最大の課題(大袈裟)
Darumasan-6の改良に進みます。

まずは手軽なミッドから。
ユニットはFOSTEXの傑作2種類、FE88ES-RとMG850なので変えようがありません。

内部に手を入れました。
このところのワンパターン、カーボン含浸資材と備長炭のコラボ。

出来ることは限られてます。
定在波対策の反射版とパイプホルダーには備長炭粒状を、パイプには不思議繊維シートをデザインしました。

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コメント一覧

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たてちゅう  投稿日時 2012/2/22 8:19

着々と進行中ですね!!

ゆったり人  投稿日時 2012/2/22 22:26

ブラッシュアップですね。
確かに写真からも音が良くなっていっている感じが伝わります。
私もそろそろ創作開始といかなくては...です(^^)

コニ  投稿日時 2012/2/22 22:27 | 最終変更

たてちゅうさん

MIDがカバーする帯域は1000Hz~4000Hzなのでこのスピーカーの一番重要な部分です。

今回の処方でFOSTEX特有のきつい高音域が少しは品良くなったと思います。

コニ  投稿日時 2012/2/22 23:28

ゆったり人さん

何気ない改良ですが効果かなりありまして音が浄化されたようです。

我が家の日本トリムの浄水器のフィルターの主な成分はカーボン(活性炭)と思いますが、カーボン素材は音や空気も浄化してくれるようです(プラシーボ効果もあるかも)

音の良さとは主観的なものですからプラシーボ効果は容認しています。



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